6/19(WED)

presented by KO KIMURA
「僕、木村コウがDJを始めた20年以上前のクラブシーンは、
個性があっていい選曲が出来るDJが平日であろうが毎日西麻布界隈の夜の街を盛り上げていました。
週末は楽しげなパーティー、そして平日はより濃い才能あるDJメンツに因る、
最先端な夜を彩る様々な音楽が色々なお店で流されていました。
その様な時代を生き抜いて鍛え上げられたDJ達が、
今も日本のダンスミュージックシーンをリードしているのはご周知の通りだと思います。
しかしそんな中で、いつの間にか集客が出来るDJ一辺倒のブッキング状況になり、
それどころか人を集められればDJが素人以下でもいいという悲しい状況になってきました。
そんな事では酒の勢いで盛り上がりはしても、素敵な音楽による刺激は受ける事は出来ませんし、
いいDJも、そしていいクラバーも育たないかと思います。
また、クラブ自体もただの「イベントホール」のようになってしまい、
クラブ発、日本発の文化的な物が産まれない状況になってしまっていると思います。
という事で、集客の為の客寄せパンダでなく、素敵なDJをきっちり長時間聴いて楽しんでもらえ,
それで居て実験的な事もどんどん出来る文化の発信地の様なパーティーを毎週やりましょう!と、
FAIのプロデューサーである小林径さんと意気投合して毎週水曜に新たなパーティを始める事に致しました!
ベテランから注目の若手DJまで、本当に素敵な選曲でやる気があるDJをレジデント化していき
「今、旬であり最先端のダンスミュージック」を皆さんに楽しんでもらえる環境を提供出来るように。
また、DJの技術向上の為にもどんどんと新しい技術を導入、
そしてその情報の交換場所にもなる様に、パーティー以外にもDJ機材のテストや講習会なども
随時やっていこうと思っております。東京の新しい夜の文化をまた1から作るべく始める“HQ”、
よろしくお願い致します~」
TEXT BY KO KIMURA
DJ技能のレベルアップも目指すHQでは、DJ初心者だけでなくそれ以上の方にも向け月に1回程度DJ技能研究会も開催します。
<出演者>
KAZUAKI NOGUCHI (MODEWARP)
ENUOH (Caizoc)
DJ ENDO (Converge+ / Expected)
Trio (BoccaGrande)
OPEN 22:00 ¥1500(1drink)
Profile
20代後半、バンド活動に後ろ髪を引かれつつも、何の気なしにDJ活動開始。当時行きつけのバーでは、頼まれてもいないのに連日8時間にも及ぶロングプレイを敢行。ロック/パンク/ファンク/ジャズ/エレクトロ/ダンスミュージックと雑食に聞き漁った結果の選曲はジャンルにとらわれないダンスミュージックで独自の世界観を作り出す。また2006年より制作活動を開始。KO KIMURAの「FUTIC RECORDINGS TOKYO COMPILATION 01」にフューチャリングとして2曲参加、以降KO KIMURAと共に「modewarp」というユニット名にて製作を開始、2007,8年にUS KONAMIの「Dance Dance Revolution Universe 2」「Dance Dance Revolution Universe 3」に楽曲提供、2008年「modewarp」としてのオリジナルトラック「All Revers」「Orange-modewarp edit」、kazuaki noguchi名義で「Orange-kazuaki noguchi edit」をBeatportよりリリース。2011年にMODEWARPの1stアルバム「SOUND CAHMBER」をリリース。その他ファッションブランド「alfredoBANNISTER」「ABAHOUSE」の全国の店舗でのシーズンごとのBGMをセレクト、CM/PVなどの楽曲編集など、活動の幅は多岐にわたる。
■OFFICIAL WEBSITE
www.kazuakinoguchi.com
変幻自在のHOUSEセットを武器に、10年以上のキャリアを積んできたENUOH。幼少期はエレクトーン、学生時代はバンドでキーボード。培われた音楽センスに裏打ちされたDJスタイルはパーティーの客層・時間帯・ロケーションを問わずあらゆる局面に対応できるオールラウンドタイプ。多い年ではひと月に100時間を越えるDJ活動を、都内各所のクラブやラウンジバーを中心に精力的に活動してきた。ENUOHの選曲スタイルは広義でのHOUSE MUSIC。4時間以上のロングセットを得意とし、TECH・DEEP・PROGのエッセンスをハウスマナーに基づき組み上げてゆく安定感のあるセットが特徴である。2008年からは自身のレジデントパーティー【10CountBlock】を代官山AIRにてスタート。違いの解るコアなクラウド達の注目を集めている。制作活動としてはFUTIC RECORDINGSより2011年リリースされたKO KIMURAとKAZUAKI NOGUCHIのユニット"MODEWARP"のアルバム『SOUND CHAMBER』にフューチャリングキーボーディストとして参加している。東京で生まれ東京で育ち、10代の頃から東京のナイトクラブシーンに魅せられ続け、自他ともに認める無類のパーティーフリークとして知られるENUOHから発信される音は、まさに東京サウンドと言って過言はないだろう。
■OFFICIAL WEBSITE
http://soundcloud.com/enuoh
http://www.mixcloud.com/ENUOH
京都府出身。ハウス・ミュージック全般を基本としながらテクノまでを織りまぜた斬新且つアグレッシブなプレイが特徴で、現在はSATOSHI TOMIIE主宰、SAW Recordingsのオフィシャル・パーティー"SAW@AIR"でのレジテント他、国内外でのワン・オフ/レギュラー・パーティーにおいてゲストDJとして招かれプレイ中。 また、Satoshi Tomiie、David Moralesをはじめ、国内外問わずハウス・ミュージックの象徴となるアーティストと多数共演を果たし、数多くのリスナーの心を掴んで来た実力派である。時に感情的に、時に緻密なミックスから奏でられる独特のグルーブはまさにオリジナル。さらにタイはバンコクで最も注目度の高いインターネット・ラジオ・ステーションUB RADIOにて、自身の番組"radio CONVERGE+"をスタート。現在制作面においてはグラフィック・デザイナー、書家、サウンド・クリエイターとして活躍し、海外でもDJ、ライブ・パフォーマンスを繰り広げるTAKASHI SASAKIとCONVERGE+を結成。これまでTV番組やアートギャラリーなど幅広く楽曲を提供、スウェーデンのInkfishから発売の"Global Jam"がbeatpotの"10 Must Hear Progressive House Tracks Week3"に、またbeatport主催Booka Shadeリミックス・コンテストにおいて彼らの楽曲がEditorial Picksにそれぞれ選出された。UKのbaroque Records、USのKing Street Sounds/Nite Grooves,、EIGHTH DIMENSIONをはじめワールド・ワイドに楽曲をリリース。今後もその多角的な視点から生み出されるサウンドは常に進化を遂げていくであろう。
■OFFICIAL WEBSITE
www.myspace.com/convergeplus
光と影必ず存在する二つの要素、その暗く深く温かみのある影を4つ打つ鼓動として表現するDJ。ピアノとのオールドスクールドビートアンサンブルを究めるべく始動した、BoccaGrandeのボス。シカゴのレーベルMathematicsを皮切りに、FourRoses(Germany)、Rebirth(Italy)、BlackVinyl(UK)、SmoothAgent(Chicago)、Nice and Smooth(Canada)、FuticSilver(Tokyo)からBoccaGrande、Trio名義でリリース、リミックス提供や数々のコンピレーションアルバムに収録される。ニューヨーク、Tim Sweeneyの伝説のラジオ番組"Beats in Space"にてMotorCityDrumEnsembleによってプレイされたIntensive spot EPは大きな反響を獲得し、数々のアーティストがサポート。楽曲Procedereにおいては、メルセデスベンツのmixedtape28に収録され、約400曲のmixedtape01-35の中から、ファン投票で2位に。またCafeDelMarのコンピレーション"Terrace Mix"に収録された。2011年の11月にはイタリアのRebirthより、BoccaGrandeの1stアルバム、Little Pianistをリリース。シングルカットされたトラックをMorgan Geist(Metro Area)やLarry Heard(Mr.Fingers)らがリミックスを手がける。
■RA
http://jp.residentadvisor.net/dj/boccagrande
6/21(FRI)
TECHNO CUTS
3rd Anniversary
硬派なテクノサウンドとアットホーム感の融合にこだわり
開催してきたTECHNO CUTSがこの度お蔭様で3周年を迎えます!
過去にはDJ TASAKA,Q'HEY,DR.SHINGO,REE.K,TAKAMI,
HIDEO KOBAYASHIなど国内のTECHNO TOP DJ陣を召喚してきた。
今回も昨年に引き続きDr.SHINGOをはじめKATO RYOTA,
yohei HIBIKIと過去3年間のTECHNO CUTSを彩ったラインナップ!
また昨年大好評だったKureha&SlaveによるSMショー、
LOUNGEはVJ,デコが加わり前回よりさらにパワーアップした
「くちなわLOUNGE」など
音とともにお楽しみください!
<出演者>
-MAIN FLOOR-
■GUEST
Dr.SHINGO
KATO RYOTA
yohei HIBIKI
■SM SHOW
Kureha&Slave
■DJ
AYAKO
YUTO TOKUGAWA
RYO-HEY
CHIAKI
JUNKI(Nite Couture)
■VJ
KMY
アサヒ
hiromi
■Laser
LaserScanning Inc
-くちなわLOUNGE -
■DJ
蛇崩(TECHNOCUTS/9z/SALON)
The Christians
HAMAH(9z)
6(Vertigo)
Yoshinori Hayashi(MOO)
KEI(HITSUJI)
■Material Art
manchas
■VJ
Masanori Oshima
けいざわ!
-PHOTO-
Takahiro Andoh
-FOOD-
出張カドダイナー
http://iflyer.tv/ja/event/128219/
http://www.facebook.com/TECHNOCUTS/
OPEN 22:00 ¥2500
with FLYER ¥2000
Profile
アメリカ・バークリー音楽院に留学中クラフトワーク等のジャーマン・ エレクトロニック サウンドに多大な影響を受け、テクノサウンドに自分の可能性を見出し、エレクトロニックミュージックの製作を開始。 2002年、Forte Recordsから「Have you ever seen the blue comet?」にてデビュー。 続いて、1stアルバム「Dr.Shingo's Space Odd-yssey」をドイツよりワールドリリース。 当時絶頂を極めたテクノエレクトロサウンドをふんだんに取り入れ、かつ独自のポップセンスを随所随所に差し込んだオンリーワンなサウンドを世界中のDJ/プロデューサーが賞賛、一躍名を馳せる。 2004年にはハードでダークなエレクトロサウンドを前面に押し出した2ndアルバム「ECLIPSE」をリリー ス。 コラボレーションも積極的に行っており、「Taxi Alien EP」をMonika KruzeのレーベルElectric AvenueよりSUNRISE名義でリリース。 更にDr.Shingo & E.Sawado名義でDVD&CD「7 Colors」をリリースした。 2006年、3rdアルバム「Initiation」を発表。 ストイックなテクノサウンドを前面に打ち出したこのアルバム発表を機に、よりフロアで機能する事を基調としたトラックに作風が変ってゆく。 プロダクションが100%フロアトラックへとシフトした2010年より作品のリリースを再開する。 Picche Records、Tractorecords、Body Function等の優良レーベルから満を持してリリースされたトラック及びリミックスは、ヨーロッパのDJ達を中心に大きな注目を集めている。 DJ/ライブも精力的に行い、ドイツ・ベルリンの伝説的老舗クラブ Tresorにて04年、05年と大晦日パーティーでライブを披露。 これまでにドイツ、フランス、イタリア、スペイン等のヨーロッパ諸国、中国、韓国、シンガポール、インドネシア等のアジア諸国でDJ/LIVEツアーを行ってきた。 国内でも、「Connect’05」や「WIRE’05/06前夜祭」、「FUJI ROCK FESTIVAL'06」等のフェスティバルから、全国のクラブに至るまで、唯一無二のパフォーマンスを行い多くのオーディスエンスを魅了している。 2011年に10周年を迎えるテクノパーティー「Cross Mountain Nights」のレジデントDJを務め、名実共に東京のテクノシーンを牽引する存在となっている。
西麻布COLORS STUDIOなどでレジデントDJをつとめた後、Q'HEY、SUHARA、KOOと共に2011年まで渋谷ROCKWESTで開催されたAFTER HOURS PARTY「BOOST」に参加。 現在は渋谷moduleでの「PHENOMANA」やWOMBでの「GRAMMY REFINED」、新宿ArcHでの「QUICK」などを中心に活動。 TECHNOをメインにした想像力に富んだDJ、そして、曲がそれぞれ持つ音の特質を活かしたグルーヴは、時として温もりがある空間をフロアに生み出している。 AFTER HOURSでは毎年、渋谷amate-raxiでの「NEW YEAR'S DAY AFTER HOURS」などに出演し、「Attach!」の6 HOURS LOUNGEでは6時間のロングセットなどもつとめた。 また、渋谷WOMB、西麻布eleven、代官山AIRやSALOONなど都内の様々なクラブをはじめ、福岡、茨城、埼玉、神奈川などでもプレイを重ねるほか、2008年には新木場ageHaで開催された「PIMP SPECIAL」、 2009年には代官山UNIT/SALOONで開催された「TIMEWARP Tour '09」などへ出演。 2010年には渋谷club asiaで開催されたThe SunPaulo主催「WISDOM」でKaoru Inoue、KAGAMIのサポートをつとめ、 2011年7月にはキマグレンが立ち上げた逗子海岸OTODAMA SEA STUDIOで開催された「IT'S A BEACH PARTY」に、石野卓球、☆TAKU TAKAHASHI、DJ KENTAROらと出演。 また10月には、渋谷club asiaで開催された「HITSUJI」に、ATAK Dance Hall (渋谷慶一郎+evala)、Fragment×leno、画家らと出演。
http://www.myspace.com/katoryota
Techno、Minimal、Tech-Houseを軸として、3ターンテーブルによるDJ-MixとScratch/Turntablismを融合した手法で独自のDJスタイルを構築。都内主要クラブでキャリアを重ねると同時に、2005年には当時数多くの敏腕ターンテーブリストが全盛を誇る「VESTAX NOTRICKS SCRATCH DJ BATTLE」に唯一のテクノDJとしてエントリーし初出場で優勝。 DJとしてのフロア・コントロールと、バトル優勝歴を持つスクラッチを応用したライブ感をあわせもつDJとして、都内を中心に活動を展開。2004年以降は、YAMAHA主催のベトナム、フィリピン各国での大規模イベントのツアーDJに抜擢され、各都市の主要クラブ、野外フェスにてDJを敢行し着実に評価を得る。 国内外の著名DJ・アーティストとの共演も多数敢行する傍ら、ターンテーブリストとしてQ-bert、P-Trixをはじめ世界レベルのスクラッチDJと共演を果たす他、デジタルミクスチャーバンド「SKUNKRICE」のDJとしてアジア各国でのライブツアーおよびトラックリリースにも参加。国内外を問わず精力的に活動を展開している。 -2005年 第6回 VESTAX NOTRICKS SCRATCH DJ BATTLE CHAMPION (優勝) -2005年 VESTAX NOTRICKS GRANDCHAMPIONSHIP FINALIST(準優勝)
6/28(FRI)
PURPLE FICTION
feat. KEN ISHII
<出演者>
//GUEST DJ//
KEN ISHII (700drums / Sublime)
//MAIN FLOOR DJs//
Kazuyuki Ohta (ALPH ZEN/Basara-ZA)
DJ At (BlackRussian)
OMORO Innovators
KANEDA
//LOUNGE FLOOR DJs//
Joonil Bae (PLUS RECORDS)
TSUKAMO (DAY&NITE)
PellyColo (Passione/GIMMIC)
Yosuke Takano (conoyo)
MU
HIROTOCULTURE
OPEN 22:00 ¥3000(1drink)
with FLYER ¥2500(1drink)
Profile
‘93年、ベルギーのテクノレーベル「R&S」からデビュー。イギリス音楽誌「NME」のテクノチャートでNo.1を獲得、その名を世界に知らしめる。'95年、アルバム「Jelly Tones」(R&S/SONY)をリリースし、大ヒットを記録。’96年には「Jelly Tones」 からのシングル 「Extra」のビデオクリップ(映画「AKIRA」の作画監督/森本晃司監督作品)が、イギリスの “MTV DANCE VIDEO OF THE YEAR” を受賞。世界に通用する音作りができる日本人のパイオニア的存在として、ワールドワイドで高い評価を得る。’98年、長野オリンピック・オフィシャル・オープニングテーマのインターナショナル版を作曲し、世界70カ国以上でオンエア。2000年には、アメリカのニュース週刊誌「Newsweek」で表紙を飾る。アーティスト、DJ、プロデューサー、リミキサーとして幅広く活動し、最近は1年の2/3もの時間をヨーロッパ、アジア、北/南アメリカ、オセアニア等、海外でのDJで過ごすインターナショナルなアーティストとして活躍している。’04年、スペイン・イビサ島で開催のダンス・ミュージック界最高峰“DJ AWARDS”でBEST TECHNO DJを受賞し、名実共に世界一を獲得。’05年には「愛・地球博」で政府が主催する瀬戸日本館の音楽を担当。2010年には東京都現代美術館で行われた「サイバーアーツジャパン」に出展した3Dインスタレーション作品への参加や、ミッドタウンの館内BGMのミックスを2年間担当するなど、楽曲制作、DJに加え様々な活動を展開。昨年、それらのインターナショナルな活動に、世界的通信社「ロイター」が注目。今年1月に報道配信され、全世界の新聞、雑誌などが掲載。10億人が目にすることとなった。そして新たに立ち上げたプロジェクト「Ken Ishii presents Metropolitan Harmonic Formulas」で2月8日にニューアルバムをリリース。菊地成孔、Emi Meyer、Jazztronikこと野崎良太、Alex from Tokyo、Masaki Sakamotoとのコラボレーション、自身初のカバー曲としてMr Fingers「Can You Feel It」、Soft House Company「A Little Piano…」など、他のアーティストや異ジャンルの音楽ともクロスオーバーするエレクトロニック・ミュージックを奏でている。
■OFFICIAL WEBSITE
http://www.kenishii.com/
6/29(SAT)
Prism
パーティの原点、その夜その場所に居合わせた
全ての人間が織りなす一夜だけの色彩。
メイン・フリアでのWatusiとHideo Kobayashi、
そしてフロアとのトライアングルから生まれる一夜の「Prism 」は
Cutting Edgeな、次世代のTechno/Techを奏でる。
アートと音楽と政治が融合する街Berlinから
話題のバンドapothekeも参戦、
今、国内外で話題となっている熱いLiveを披露。
ラウンジにはしぶや花魁、block fmの顔
VENUS・KAWAMURA YUKI始め、
Frisco Kruや多方面のクラブの顔役達が集結。
様々な顔を持つ独自のHouse Musicで
華やかな夜を演出。
国際色豊かなホットでユニーク、
正にクラブでの週末らしいパーティが繰り広げれます。
<出演者>
-MAIN FLOOR-
Watusi (COLDFEET)
Hideo Kobayashi (Nagano Kitchen)
Aiko Morita (EURIKA!)
meg
保和孤 (Line)
Sayuri Oono (memEnTo mOri)
//Live//
apotheke (from Berlin)
-LOUNGE FLOOR -
DJ VENUS・KAWAMURA YUKI
Kz (Frisco Kru / Passenger / Sunsoul Project)
SATORI-ONE (Frisco Kru / Passenger)
SOULCODE (Frisco Kru / Mature)
Dice (Frisco Kru / Passenger)
DJ NAKANISHI
Wild Morley
DJ AMAMIYA
OPEN 22:00 ¥2500(1drink)
with FLYER ¥2000(1drink)
Profile
Lori FineとのユニットCOLDFEETのプログラマー/ベーシスト/DJ。COLDFFETのユニークな世界観は国内外で評価を受け、UK、US、ドイツ等でも多くの作品がリリースされている。ソロワークも英Climate Records、米Kriztal Records,ドイツPerfect Toy Records等からリリース。国内では中島美嘉の多くのシングルを始めhiro、安室奈美恵、BoA、Chemistry等を手がけ、アンダーグラウンドとメジャーを繋ぐ多忙なプロデュース・チームとしても活躍。またChristian Dior、Hermès、Cartie等ハイブランド系の海外をも含むパーティへのLiveやゲストDJ、楽曲提供も多く独特のポジションを築いている。オリジナリティ溢れるHouseテイストの4th Album「BODYPOP」は、アジア5カ国でもリリースされ、主要ラジオ局でのチャートインを果たす。’07年には5th Album「Feeling Good」を’リリース。シングル「I Don’t Like Dancing」は、この年のパーティーアンセムとなり、ソウル、台北、上海等を含む36カ所のツアーも各地で超満員のクラウドを魅了する。デビュー10周年目となる’08年、コロンビアに移籍し12月にアルバム「TEN」を発売。iTunes Store1位を始め数々のダンスチャートを席巻。'09年11月には生前のマイケル・ジャクソンから許諾を得、進めて来たカバーアルバム「MJ THE TOUR」を発表。豪華な参加ゲストと共に大きな話題となる。 ‘12年には自身の音源制作のノウハウを詰め込んだ本” DAWトラック・メイキング”の出版や、ディスコ音源でのイベント”ETERNAL”の開催など、後進の育成にも力を注ぐ。 ’13年COLDFEET次作及びベスト版のリリースや、ソロプロジェクトとして、最新のクラブミュージックから往年のディスコ音源のコンピレーションの制作、そして森 俊之、Watusi、佐藤タイジ、大塚 愛、沼澤 尚 、南流石の6人からなる、多種多様に富んだメンバーが音楽を軸に活動するコングロマリット”RABBIT”での活動など今まで以上に活動の幅を広げている。
■OFFICIAL WEBSITE
www.coldfeet.net
www.twitter.com/watusi_coldfeet
日本が世界に誇る孤高のInternational DJ, Sound Designer。
西海岸での武者修行後、2006年に帰国。
現地で習得したトップクラスのStudio Workと国際的なミュージシャン人脈を活かし、ファースト・アルバム「Zero」翌年に「a Drama」をリリース。 日本的な神秘性と欧米から吸収したタフネスが見事に融合した独特の音楽センスは、世界のダンスミュージックシーンに於いてジャンルの壁を越え評価され、Ministry of Sound、Defected、King Street、Renaissance、Ibadan、OM、Avex、Hed Kandi等世界有数のレーベルより、リミックスやライセンスの依頼を受ける。 また、Tiesto、Paul Van Dyk、X-PRESS 2、Francois Kevorkian、Richie Hawtin、Hernan Cattaneo、Laurent Garnie、Danny Kravit、Joe Claussel、Simon Dunmore等、多くのDJがHIDEO KOBAYASHIの音楽に魅了され楽曲をプレイ。ありとあらゆる垣根と国境を越え、確固たる地位を確立する。 国内に於いても、リミックスを手がけたSOIL& "PIMP" SESSIONS、Rasmus Faber、Barbara Tucker & Tuccillo等、世界の名だたるアーティストの名曲群を収録した「patissier」を2011年4月にリリース。iTunes Store Japanのダンスチャートで1位を獲得。 同年末には自らFLOOR向けのEDIT&ReMasteringを新たに施した「After The Drama」で、海外のダンスミュージック配信サイトTraxsourceのアルバムチャートに於いて、日本人として初の1位を記録。 Jerome Sydenhamとのユニット「Nagano Kitchen」ではハードでアグレッシヴなテクノを展開。Adam BeyerのレーベルDrumcodeの15周年コンピレーションアルバムに新曲「Black Panther」が収録。現在、ニューアルバムを制作中。 DJとしても定期的な楽曲リリースと平行して、頻繁にアジア及びヨーロッパ圏での公演を行い、東京では"World Standard"をコンセプトにWAREHOUSE702が独自のセレクションを提示するパーティ「NO BORDERS」にRegident DJとして参加。ダンスミュージックやクラブの構造を熟知した審美眼でTRAKTOR PROを使い、毎公演ごとにフレッシュで独創的なDJ SETを披露し続けている。また、馴染み深いVINYLやCDでの肩の力が抜けたLounge DJやSound Stylingにも定評がある。 近作として、Ken Ishiiの新プロジェクトMetropolitan Harmonic Formulasによる"After the Rainstorm feat. Jazztronik"の骨太なREMIX、London Elektricity「ロンドンは夜8時」をピアノとベースのみでアコースティックに仕上げたRework、A.mochiのRemixを収録したニューシングル「Snow Monkeys」のワールドリリースを皮切りに、2012年6月には待望の3rdアルバム「Underground Business」を発表。また、「Nagano Kitchen」の2ndアルバムの発表も控えている。日本初のダンス専門インターネットラジオ「block.fm」にてレギュラー番組"Absolute Mind Oscillator"をナビゲートするなど、更なる活躍の場を広げている。
■OFFICIAL WEBSITE
http://www.facebook.com/hideokobayashiofficial
http://www.mixcloud.com/hideo_kobayashi/
http://soundcloud.com/hideo-kobayashi
テクノからディスコ、エレクトロ、ロック、オルタナティブ、歌謡曲まで、ホモサピエンス新旧東西の音楽のグローバルなエッセンスを、アートにゲイにポップに詰め込んだファースト・アルバム「Gift (ギフト)」を2009年に発表。その驚くべき音楽的感性と突き抜けた悪ふざけ感の絶妙なバランスは、YMOや電気グルーヴをも彷彿とさせ、コアな音楽ファンを中心に話題となる。 Apothekeは、アートと音楽と政治が融合する街、現在、世界で最も注目される都市ドイツ/ベルリンに住むアーティスト集団 Super Gaysのゆる~いコラボレーションとして、その産声をあげた。音楽やアートの発信基地で、音楽的な実験を目の当たりにし、生まれたてのサウンドを体感しながら製作される楽曲はとてもクール、しかしポップな親近感やぬくもり、ヒューマニティに溢れている。 ベルリンを中心に行われたツアーでは、ヨーロッパのエッジーなオーディエンスを盛り上げ、また、そのパッションと臨場感をPerfumeのカワイイ音楽性に見事なまでに織り交ぜRe-MIXした、代々木Disco Mix(2009.5)は国立代々木競技場に集まった観客を熱狂させ伝説となる。ミュージシャンや音楽業界人を始めとする通なリスナーから絶大な支持を受けるアポテケは、一時その活動を休止していたが、2013年の夏発売予定のニュー・アルバムと共に、世界中の人を癒すための「Apotheke/薬局」となるべく、ナチュラルにサステイナブルに、ロケット・スタートします。アナタの「ライフスタイル」を革命する、甘くて辛い、音楽のクスリ箱. Apotheke/アポテケ!
7/5(FRI)
RAW FISH & CHIPS
presented by Diskotopia, Prom & Osiris
Diskotopia, Osiris、2つのオーガナイザが結束し
共同イベント「Raw Fish and Chips」が遂に立ち上がった。
ベースウェイト重めに、分光を架け幅広く、ジャンル折衷で
ありながらもストイックなラインナップが揃った。
まず、Grime のクラシックトラックマナーに基づきながら、
非常に独創的で尚且つ内省的なオリジナルスタイルが、
様々なメディアから注目を浴びているサウスロンドン出身
DJ/プロデューサー Visionist がゲストとして登場。
グライムMCとしてスタートした彼は、2011年共同で
運営するレーベル 92 Points より「Mr. 67」をリリース。
これがアンダーグラウンドアンセムとなり、
Oneman を始めとする様々なDJのサポートアクトに瞬時に
抜擢され、Big Dada から発売された Grime 2.0 コンピや
Kode9 の Rinse ミックス、Throwing Snow のレーベル
Left Blank、 UK ベース新サウンドを展開しているレーベル
Keysound Recordings、東京の新鋭レーベル
Diskotopia などにも自身の曲を提供。
また自身の新たなレーベル Lost Codes ではグライムの
概念を覆す動きを見せている。
それから今年 Project Mooncircle から
「 Algorithms And Ghosts 」をリリースした東京在住
アーティスト Submerse が都会的なメランコリアを彼独自の
フィルターを通してフロアを昇華させる。
また Cav Empt を主催する Toby Feltwell、尊敬を集める
ヴァイナルDJ 1-Drink, Tokyo Prom の Avery Alan & Sem Kai、
日本一のグライムトラックメーカーPrettybwoy, Osiris から
Tikini も出演。
去年 Object と共にアジアツアーを行い、ベルリンで
Leisure System 運営するDJ/トラックメーカーPuzzle に
ヘッドラインを当てたラウンジも見逃せない。Dimensions,
Sonar や、ベルリンの有名なクラブ Berghain でレジデントとして
プレイする Puzzle に加え、Visionist の才能をいち早く見出し
2011年 EP「Rock The Flock」 をリリースしたレーベル
Diskotopia 設立者でGreeen Linez のメンバー A Taut Line,
そして Neo Tokyo Bassという激しいDJユニットの代表 Gyto
や Andre Mcleod, Ko Saito, acuy もプレイする。
<出演者>
-MAIN FLOOR-
//SPECIAL GUEST DJ//
Visionist
//DJs//
1-Drink
Toby Feltwell (C.E)
Submerse (Apollo / Project Mooncircle)
Prettybwoy (Golly Gosh!)
Avery Alan + Sem Kai (Prom)
Tikini (Osiris DCLXVI)
-LOUNGE FLOOR-
//SPECIAL GUEST//
Puzzle
//DJs//
A Taut Line (Greeen Linez / Diskotopia)
Andre Mcleod (Upper Ghetto)
Gyto (Void / Neo Tokyo Bass)
Ko Saito (C.E)
acuy (SSKIDS)
OPEN 23:00 ¥3000(1drink)
with FLYER ¥2500(1drink)
Diskotopia VA Vol.1のCDをプレゼント
Profile
Grime のクラシックトラックマナーに基づきながら、非常に独創的で尚且つ内省的なオリジナルスタイルが、様々なメディアから注目を浴びているサウスロンドン出身 DJ/プロデューサー。グライムMCとしてスタートした彼は、2011年共同で運営するレーベル 92 Points より「Mr. 67」をリリース。これがアンダーグラウンドアンセムとなり、Oneman を始めとする様々なDJのサポートアクトに瞬時に抜擢され、Big Dada から発売された Grime 2.0 コンピや Kode9 の Rinse ミックス、Throwing Snow のレーベル Left Blank、 UK ベース新サウンドを展開しているレーベル Keysound Recordings、東京の新鋭レーベル Diskotopia などにも自身の曲を提供。 また自身の新たなレーベル Lost Codes ではグライムの概念を覆す動きを見せている。それから今年 Project Mooncircle から「 Algorithms And Ghosts 」をリリースした東京在住アーティスト Submerse が都会的なメランコリアを彼独自のフィルターを通してフロアを昇華させる。
■OFFICIAL WEBSITE
https://www.facebook.com/louisvisionist
https://soundcloud.com/visionist
https://twitter.com/LouisVisionist
Dimensions, Sonar や、ベルリンの有名なクラブ Berghain でレジデントとしてプレイする Puzzle に加え、Visionist の才能をいち早く見出し2011年 EP「Rock The Flock」 をリリースしたレーベル Diskotopia 設立者でGreeen Linez のメンバー A Taut Line, そして Neo Tokyo Bassという激しいDJユニットの代表 Gyto や Andre Mcleod, Ko Saito, acuy もプレイする。
■OFFICIAL WEBSITE
http://www.leisuresystem.net
http://soundcloud.com/pzlwsl
https://www.facebook.com/peter.puzzle.5
7/12(FRI)
born to be MONSTAR
1万人規模の野外フェス『 StarFes. ( http://www.star-fes.net/ ) 』を
2012/3/25、2013/3/23某特設会場にて開催し、
アジアにも拠点を広げつつあるCREW “ Weekend Warriorz Tokyo”の
レギュラーDJを務め、今までに“POPGROUP”や”MADSKIPPERS”から
楽曲リリース、先日レーベルショーケースを大成功させたレーベル
”TOTEM TRAXX”からもリリースし、韓国遠征に行くなど、国内外で
着々とその名声を拡大し続ける、MURAKI YUSUKE が主宰する
パーティー『born to be MONSTAR』!
前回よりWEEKEND WARRIORZでディレクションやPRを務める、
LEE KANEKO( カネコ リー)がPRを担当して更にPOWER UP!
しかも!今回のPARTYはレジデントDJとしてこのパーティーを支える
『HIDEYOSHI BIRTHDAY BASH!!』となるスペシャルなPARTY!
独特のファッションやパーティーデコレーションなどのヴィジュアルで
演出される、異空間。パーティーにおける総合的な実験の場として、
停滞するパーティーシーンに新たなる刺激をもたらす。
スペシャルゲストはThe SAMOSのDJ RAYMOND!!!
MONSTARとの科学反応で、爆発すること間違いなし!
<出演者>
//Main Floor//
//Featuring Guest DJ//
Raymond Stantz (The Samos)
//DJs//
Muraki Yusuke (Weekend Warriorz / born to be MONSTAR)
HIDEYOSHI (born to be MONSTAR)
//VJ//
Luci
VJ Yuki
//MONSTAR LOUNGE//
DJ NAKAJI (STONE VIBES)
Kyla Kat
and more...
OPEN 23:00 ¥1500
Profile
Breake BeatsをバックグラウンドにTech Breaks DJとして活動開始。以来、 WOMB AIR ageHaなどで開催される海外から来日する多種多様なジャンルのビッグアーティスト達がプレイするイベントでDJ。FUJI ROCK FESTIVALへの出演の際にはその完成されたスタイルとパフォーマンスを披露しクラブ層に留まらない様々なオーディエンスからも好評を得る。RAYMONDはルーツであるBreake BeatsからHouse Techno Hip Deep Twisted Wagなどの新たな要素を取り入れたMixを進化させ、その先の読めないプレイスタイルで鋭く頭角を現す一方トラックメイカーとしての動きも活発化させている。ネクストドアブラザーユニット mold のメンバーとしてフルアルバム2枚のリリースを皮切りに、オンライン音楽配信サービスBeatportでのソロ楽曲の発表、ショートムービーやWeb等のサウンドデザイン、コンピレーションやアーティストへの楽曲提供&Remixワーク、FM83・4MHz放送中Radio BootJourneyのMCを務めると同時にトータルサウンドプロデュースも手がけている。そして今や日本のクラブシーンに欠かせない存在にまで成長したモードエレクトロバンド The SAMOSでは DJ/Keyboard担当を務め、3枚のフルアルバムをリリース。様々なビッグイベント&野外フェスに出演し、その唯一無二のパフォーマンスでダンスミュージックシーンを熱くし続けている。現在はNew Electronica Project名義 THE SIKANDA としても活動を開始した。
■OFFICIAL WEBSITE
http://www.facebook.com/djraymond.samos
https://twitter.com/raymond_samos
http://soundcloud.com/raymond_samos
DJ、REMIXER、PRODUCER。 DJ/ Vocalist/ Producer。 born to be MONSTARオーガナイザー アジアにも活動の幅を広げ、東京アンダーグラウンドシーンでは言わずと知れたパーティークルー“Weekend Warriorz”のレジデントDJを務め、自信のVOCALをフィーチャーした楽曲を制作し、世界へリリースしている。 10代であった00年代初期よりやディープなダンスミュージックシーンを経験。20歳になり、Techno/New Wave/Dubなどを取り入れたバンド、“SLIPSTREAM”としてそこで培った感性のアウトプットを開始する。同時にDJ活動をスタート。伝説的なイベント『KAIKOO』を開催する、DJ BAKUのレーベルPOPGROUPに所属し、当時最年少でKAIKOOに出演し、同イベントのコンピレーションアルバム『KAIKOO PLANET』にも楽曲が収録される。 その後ソロ活動に力をそそぎ、トランス全盛期に世界中からGODと呼ばれたDJ TSUYOSHI主宰のレーベル“MADSKIPPERS”に参入し、DJスキルを磨き主要メンバーとして活動した他、2008年、当時まだ始まったばかりのWeekend Warriorzに加入し、スタイルの幅を格段に広げた。 2011年より日本初となる本格的DJスクール“IDPS”で講師を務めた。 音の海の中を泳ぐ様なラウンジスタイルから、限りないハイエナジーなセットまでをこなすDJのスキルは他に類を見ず、ドラマチックなストーリー展開から最高のクライマックスへとフロアを誘う。 今最も体感すべき次世代アーティストである。 2012年3月、6000人以上の動員を記録したお台場でのフェスStarFes.をサポートするなど、TOKYOアンダーグラウンドクラブシーンで、最も注目を集めるパーティークルーの一つ、『WEEKEND WARRIORZ』のレジデントDJ。2011年9月、自身のパーティー『born to be MONSTAR』発動。 AVIMA2010 Asia Music Award Best Electro / Dance Song部門winner、BITE MY MUSIC GLOBAL AWARDS 2012のBest Genre-Bender(Silver)受賞のJOUJOUKAのギタリストとして知られる、FUNKY GONGと16歳で出会い、バックグラウンドとなる様々な音楽に触れ、最先端の音楽に衝撃を受ける。ミクスチャーバンド等の活動を経て、20歳、DJ活動と同時に、自身を中心とした、Electro Rock バンド『SLIPSTREAM』発動。New Wave/ Punk/ Techno/ Dubなどをミックスした、強烈なインパクトの楽曲とLIVEで、フロアを席巻。DJ BAKUなどの所属するレーベル『POPGROUP』に最年少で参入し、Big Party「KAIKOO」への出演。コンピレーションアルバム『KAIKOO PLANET』を通じて、初リリースを果たす。 現在ソロで活動し、2009年12月に“Fallin'dream”を、2011年3月“Dorado”、5月には“Paradise At Heart”をMADSKIPPERSより世界リリース。自身のヴォーカルをフィーチャーした、類い稀なメロディーセンスが遺憾なく発揮された楽曲。そしてDJは、幅広い楽曲を自在に操り、映画の様な時間を紡ぎ出し、最高のクライマックスへと導く。今最も体感すべき、次世代アーティストである。
7/19(FRI)
JUNGLE DANCE
今私たちは何を求めているだろうか?
心は好きな事やりたい事で広がっていく。
好きな事やりたい事をジャングルの中で心から開放的になって
表現していきたい。
BASS/HOUCE/TECHNOの融合ジャングルをイメージした
ファッション、デコレーション。
ジャングルのアイテムを持ってのスナップ。
そしてスペシャルゲストにはDJ活動に加えプロデューサー/
ファッションモデル/エヴァンジェリストとして様々なメディアに
登場している"QP"。
TOKYO TRAP GIRLとして人気上昇中の"Lisachirs"を迎えます。
GOGOダンサーも入り、ますます密林な夜に。
是非この夜生み出される異空間を体感して欲しい...!!!!
<出演者>
-B2F MAIN FLOOR-
//Special guest DJs//
QP (QUISS)
LISACHRIS (PROPERPEDIGREE)
//DJs//
Dazy aka W.T.R (Silent Music)
2UNITY (KOUHEYxxxSANO×Tatsuya Ishihara)
Möwe (JAPCHESS)
RYUTAROWW (INSOMNIA)
ISHIKAWA (PROPERPEDIGREE/JAGUAR-BASS)
and more..
B1F LOUNGE FLOOR
//Special guest DJs//
MARINA & LAULA
//DJs//
PEACE
GEN
☆cake★ (MARY/CADISSH/DIS)
TSURUOKA
acuy (SSKIDs)
Elva
Wild Morley 13
MASARU
and more..
//GOGO DANCER//
roxie & uki
OPEN 22:00 ¥2000(1drink)
Profile
DJ / producer / fashion model
毎週末クラブDJとして活動する傍ら、数々のアーティストのサポートDJを務めるなどメジャーワークもこなす。ハイブランドのレセプションやファッションショーの音楽演出、企業のローンチパーティーから毎週末のアンダーグラウンドギグまで、その持ち前の華やかさとSENSEで、イベントをROCK。また音楽活動に加え、ファッションモデル/エヴァンジェリストとしても様々なメディアに登場し、バックヤードでの認知を獲得している。近年『Hotel Costes』 プロデューサー "Stephane Pompougnac" や、『So, Happy in Paris?』オーガナイザー "DJ Michael Canitrot"などの海外ビッグネームとも多数競演を果たす。2012年、日本人女性DJとしては初のスペインIBIZA "Privilege"での2ヶ月間に及ぶ長期レジデントがブックされ、シーンのからの指示も急騰。全国各地はもとより、海外からのゲストオファーも急増中。















