2/10(WED/祝前日)
小林径 BIRTHDAY
SPECIAL PARTY

芝浦『GOLD』から続く、1000人以上の動員を誇った伝説のイベント。
今年も豪華ゲストを迎えて開催決定!!!

<出演者>

-MAIN FLOOR-
松浦俊夫
沖野修也 (Kyoto Jazz Massive)
須永辰緒 (sunaga t experience)
小林径 (Routine Jazz)
竹花英二 (Jazz Brothers/t.g.electronic)
社長 (SOIL&"PIMP"SESSIONS)
中村智昭 (MUSICAANOSSA)


-LOUNGE FLOOR-
渡辺雅美 (The Fascinations)
大橋直樹
楠元伸哉
小浜雅胤
三浦信
大西陽介
bazaar
濱村尚矢 (Routine Jazz)
Ryo-Hey
DJ YAS (MASTER D0NUT)
Ari-bo (THE NUDE BAND)

 

OPEN 23:00
¥2500(1drink) with flyer ¥2000(1drink)

Profile

松浦俊夫
1990年にUnited Future Organization (U.F.O.)を結成。
日本に於けるクラブカルチャー創世記の礎を築く。
12年間で5枚のフルアルバムを全世界32ケ国で発売、高い評価を得た。2002年の独立後も精力的に世界中のクラブやフェスティバルでDJを続ける。またJames Brown,Earth Wind&FireからAstor Piazzolla,Gotan Projectまで幅広いジャンルのアーティストのリミックスを手掛ける傍ら、ファッションブランド等のコンピレイションやブティックの音楽の監修も行っている。その世界を舞台に培われた感性とネットワークを駆使し、イベントのプロデュース、コンサルティングやGilles Peterson,Tomatoなどアーティストのエージェント業務等、その活動は各方面から注目を集めている。近作にAlfa Romeo 8CのイメージCD『Alfa Sound』、Blue Noteのコンピレイション『Sunday Blue』,トーキンラウド20周年『Talkin Loud 2010』などがある。2010年1月よりInter FM"Tokyo Moon"のパーソナリティを務めている。

■OFFICIAL WEBSITE
http://www.toshiomatsuura.com/
http://www.myspace.com/djtoshiomatsuura
http://openers.jp/culture/matsuura_toshio/index.html
沖野修也(kyoto jazz massive)
DJ/クリエイティブ・ディレクター/世界唯一の選曲評論家。サウンド・ブランディングの第一人者。TOKYO CROSSOVER/JAZZ FESTIVAL発起人。渋谷のクラブ「THE ROOM」 のプロデューサー。KYOTO JAZZ MASSIVE名義でリリースした「ECLIPSE」は、英国国営放送BBCラジオZUBBチャートで3週連続No.1の座を獲得。アルバム「Spirit Of The Sun」(COMPOST RECORDS)で全世界デビュー。これまでも、MONDO GROSSO、MONDAY満ちる、DJ KAWASAKI、SLEEP WALKER、吉澤はじめ、JOYRIDE、ROOT SOULを世に送り出し、プロデューサーとしての手腕が高く評価されている。この5年間で世界30ヶ国110都市に招聘されただけでなく、CNNやBILLBOARD等でも取り上げられる本当の意味で世界標準をクリアできる数少ない日本人DJの一人でもある。ここ数年は、ホテル、映画館、銀行のサウンド・プロデュースも手掛ける等クラブの枠組みを超越した活動で、日本人の音楽センスの更なる向上を画策している。初のソロ・アルバム『UNITED LEGENDS』、世界初の選曲ガイドブック『DJ 選曲術』がロング・セラー中。昨年10月『UNITED LEGENDS replayed by SLEEP WALKER』をリリース。 08'1月に開催された"Gilles Peterson's WORLDWIDE AWARDS 2008"にUnited Legends Live Setとして出演。"Thank You(replayed by Sleep Walker)"が'Track of the Year'にノミネートされ、授賞式でのライブでオーディエンスを熱狂させた事はYOUTUBEでも確認出来る。昨年2冊目の著書『クラブ・ジャズ入門』(リットーミュージック)を発表。2008年5月、シングル'SHINE'がDEFECTED傘下のSUB URBANからリリース。沖野修也プロデュース作品、SLEEP WALKER待望のニューシングル「BROTHERHOOD/SLEEP WALKER」がフランスのJazzmin recordsより、また、共同プロデュース作品、吉澤はじめ『JAPAN』(8/13発売)、DJ KAWASAKI作品集 『MOST WANTED~DJ KAWASAKI WORKS JAPANESE EDITION』(8/6発売)、『MOST WANTED~DJ KAWASAKI WORKS INTERNATIONAL EDITION』(10/29発売)がリリースされた。待望の最新REMIXアルバム『UNITED LEGENDS MORE REMIXIES + DVD』(9/10発売)が絶賛発売中。自身が主宰を務めるクラブ・ジャズとクロスオーバー・ミュージックの国内最大イベント"Levi'sR Presents Tokyo Crossover/Jazz Festival 2009"が、今年も新木場ageHaにて開催された。7度目の今年は、沖野修也DJ20周年記念スペシャルとして、シーンのビッグ・ネームがユナイト&リ・ユニオンするドリーム・チームを結成。一夜限りの夢のライブ・セットを披露し、大喝采を浴びた。現在、Bembe Segue, Vanessa Freeman等の参加も予定されているKyoto Jazz Massiveの2ndアルバム、沖野修也ソロ2ndアルバムを制作中。

■OFFICIAL WEBSITE
http://www.extra-freedom.co.jp/
須永辰緒(sunaga t experience)
Sunaga t experience =須永辰緒によるソロ・ユニット含むDJ/プロデューサー。 DJとして東京、大阪でレギュラー・パーティーを主宰 。欧州からアジアまで海外公演も多い。音楽ガイドブック含む著書『最新刊/「須永辰緒”そのレコード、オレが買う”(リットー・ミュージック刊)』も数冊上梓。音楽専門誌はじめ連載執筆 も手がける。MIX CDシリーズ『World Standard』は8作を数え、ライフ・ワークとも言うべきジャズ・コンピレーションアルバム 『須永辰緒の夜ジャズ』は8枚。『夜ジャズ:復刻アナログ 1&2』にも着手した。“SCHEMA”などのレーベルのコンパイルCDや北欧アーティストの日本におけるリリース/招聘なども頻繁に行う。自身のソロ・ユニット”Sunaga t experience”としてはアルバム4作を発表。最新作は「Jazz et Jazz」(ジェネオン・ユニバーサル)。「モーダル・ジャズ・ラヴズ・ディズニー」(avex) 「WORLD STANDARD WADA AKIKO」(UNION) 『World Standard 08』(flower)『Moderno~Keep Going Verours,Tokyo 01』 等、多種コンピレーションの 監修やプロデュース・ワークス、海外リミックス作品は延べ150作を超えた。日本で最も忙しいDJ “レコード番長”の動向を各業界が注目している。

■OFFICIAL WEBSITE
www.sunaga-t.com
小林径(Routine Jazz)
黎明期である80年代からDJ活動を始め、常に日本のクラブ・シーンの中心的な存在として現在まで活動を続ける。90年代はプレスティッジ・レーベルのリイシューなどを通じ、ジャズ・ファンク・ブームのオリジネーターとして脚光を浴びる。当時はルー・ドナルソン、ロイ・エアーズ、バーナード・パーディーらのライヴのプロデュースも行い、06年には多種多様なジャズを混在させたイヴェント「The ShapeOf Jazz To Come」をスタジオ・コーストで大規模に行った。制作ではメシオ・ パーカーをフューチャーしたデビッド・マシューズの『J-FUNK EXPRESS』や代表作『routine』他多数。『Routine Jazz Sextet』は著名なジャズ評論家の寺島靖国氏が解説するなど、クラブ・ジャズ初の本格的なジャズ・アルバムとして国内外で賞賛される。コンピレイションの最新作は『Routine Jazz RICKY-TICK』、『ROUTINE CLASSICS』、『"Nouvelle Vague" 02』、そのトータルは25タイトルを越え、ジャイルス・ピーターソンもレコメンドするなど世界的にも評価が高い。現在、約2年振りとなる「Routine Jazz #12」,「Routine Jazz DEJAVU」など制作中。

■OFFICIAL WEBSITE
http://www.myspace.com/djkeikobayashi
社長(SOIL&"PIMP"SESSIONS)
96年よりDJとして活動を開始。2001年に SOIL&"PIMP"SESSIONSを結成。JAZZを軸にしながらもジャンルの壁を壊す選曲で、高揚感に包まれたフロアを演出する。 SOIL&"PIMP"SESSIONS のアジテーターとして5枚のアルバムを発表。海外でも高い評価 を受け、ジャイルス・ピーターソンが主宰する Brownswood Recordings から2枚のアルバムをリリースしている。年に一度の ヨーロッパ・ツアーでは、グラストンベリー・フェスティヴァル (UK)、モントルー・ジャズ・フェスティバル(スイス)、 ノースシー・ジャズ・フェスティバル(オランダ)といった 世界規模のライヴ・フェスへの出演も果たしている。9月 16日に6枚目のフルアルバム「6」が発売された。


■OFFICIAL WEBSITE
http://www.jvcmusic.co.jp/soilpimp/
http://blog.excite.co.jp/soilpimp/
中村智昭(MUSICAANOSSA)
ムジカノッサ主宰。都内の様々なイヴェントのDJ/オーガナイザー/コーディネイターとして活躍。2001年にコンピレイションCD『ムジカノッサ・オレゴン』(キング/レ・ムジカ)を手掛け、選曲家としてデビュー。2002年には『ムジカノッサ・アジムス』(ビクター)をリリース。いずれも既存のアーティスト・イメージを覆す、斬新な選曲が話題となる。USENの人気チャンネル「usen for Cafe Apres-midi」や、FM各局にも選曲を提供。執筆活動はタワー・レコード発行のフリー・マガジン『bounce』1999年3月号を初稿に、複数の音楽雑誌やCDのライナーノーツに寄稿。2001年には自らの企画・監修による音楽書籍『ムジカノッサ 9×46 ディスク・ガイド』(アスペクト)を製作。2008年10月から12月にかけて3枚のコンピレイションCD『ムジカノッサ・ジャズ・ラウンジ』(ユニバーサル/インパートメント)、ディスク・ガイド『ムジカノッサ・ジャズ・ラウンジ』(アプレミディ・ライブラリー/ブルース・インターアクションズ)をリリース。渋谷カフェ・アプレミディにて、1999年のオープンから2009年4月まで店長も務めた。自身のウェブサイト『All the best to you』のダイアリーも好評。

■OFFICIAL WEBSITE
http://www.musicaanossa.com

2/8(Mon)
DoPE HEDz

若手ELECTRO KIDZを中心に平日の集結し、NEW PARTYが開催決定。
平日ならでは「音」へのこだわりと、アットホーム感、
そしてフロアをロックするダンスミュージックと 踊れるロック、
そしてHIP HOP、までもを 混ぜ入れた
最新のMIXTURE STYLEの提供をテーマとし、
MasteяTempoのTATSUYA FUKUDAを筆頭に国内外で活躍する
ネクスト・ウェーブたちが月曜の夜に大暴れ!
彼らを通して、最新のELECTRONIC DANCE MUSICを
体の芯から感じ取ってほしい。

<出演者>

-MAIN FLOOR-
Tatsuya Fukuda(MasteяTempo)
MAD(yeah!)
TOM&K(CADDISH/sign)
PASCAL(UNDER PARADE)
Saza (from FRANCE)
YOU(fai Aoyama)
Simon Jack

-FOOD-
JUNK FOOD BOX

 

OPEN 22:00 ¥2500(1drink)

2/12(Fri)
affair

90's R&B HIPHOPから最新のメインストリームまで、東京は青山。
都内屈指のエリアでR&BFLAVAなハイセンスでスタイリッシュなBlack Musicを。

<出演者>

-MAIN FLOOR-
鬼頭義隆 (discobrother)
DJ O.T.A (discobrother/SB's SUPERFRESH)
千葉拓也 (Ollie編集長/discobrother)
TAKAO (Black Hour)
JACKAL SOUND SATOSHI (JUICY)
   Tokyo special

-LOUNGE FLOOR-
KEI SAYAKA AsuMi (RigingGENERATION Club-Side)
小勝武史 (TSUBASA RECORDS)
鈴木重徳 (TSUBASA RECORDS)
DJ D

 

OPEN 23:00
Men ¥2500(2drinks) Famale ¥2000(2drinks)
With Flyer ¥1500(1drink)

2/15(Mon)
ROBBY
1st ANNIVERSARY

自由な感性と遊び心を独自の型であらゆる角度から表現し発信し続けている
「ROBBY」2009年2月からスタート、渋谷No-Styleを拠点に活動してきたROBBYが1年を祝して場所をfai aoyamaに移し、
「ROBBY 1st Anniversary」を開催する事となる。

スタート当初から掲げてきたコンセプトである、
DANCE=踊る、PLAY=遊ぶ、EAT=食べる、TALK=話す、RAUGH=笑う、
この5つの要素の統合、「ENJOY=楽しむ」を全面的に押しだし、記念すべき1周年を盛大に。
今回fai aoyamaのメイン、ラウンジの両フロアを開放し、1周年を盛り上げるのにふさわしいROBBYクルーとゆかりのあるDJ陣を招集。
ジャンルレスなROBBY DJ陣、Friends DJ陣ならではの個性溢れるPlayが期待されることは間違いない。
ROBBYだけにとどまらず各パーティのすべてを個々に感じる事ができるだろう。
ぜひROBBY 1st Anniversaryにしかできない素晴らしい夜をすべての皆様に体感していただきたい。

そして今までお世話になってきたPARTYの皆様に感謝の意を込めて、ROBBYを支えてきてくれた事をこの場を借りて感謝いたします。
この1年間で成長したROBBYを是非体感し、素晴らしい時間を。
-by ROBBY CREW-

          

<出演者>

-MAIN FLOOR-
nakasu kenji
masu**
Ellio
gachi+++
お父ちゃん。
miyabi
H-Atsushi
BENGAL(KEY/CORDOBA)
YOYOYO`S(MAKE THE CHAOS PARTY)
Ymasa(イトヲ紡グヨウニ)
a.k.a chika(coNNect/HITSUJI)
qujira beats(coNNect/BLAFMA)
Taisuke(Crystal)
AYA(CYPHER)
pachi(MAKE THE CHAOS CREW)
pu-chin

-VJ-
OSEROS
LuCia

-PHOTO-
ゆうさく。

-FOOD-
GUDENE
vector DELI

 

OPEN 22:00
¥2000(1drink) with FLYER ¥1500(1drink)

2/19(Fri)
BRAND NEW DIVE
with Crunk!!!

issei&i-sakurai BIRTHDAY

<出演者>

-MAIN FLOOR-

<SPECIAL GUEST>
TOBY (Kabuto/Iya-synth)

<GUEST>
i-sakurai (REPUBLIC)
30minutes (ND inc.)
issei (wow!/Electric Bowies!!!)
the rennert (Yasu&taichi)

-LOUNGE FLOOR-
BROMANCE
Hiroshi kikkawa (R.O,C)
ポカリウェット
薩摩DISCO
カロリーメイツ
DJ ZAN-NEN
アイポッツ
byハウスフルタ

-FOOD-
ホットドックナイト&フランクキング  

OPEN 23:00 ¥3000(1drink)

Profile

TOBY (Kabuto/Iya-synth)
1990年より、LOVE PARADEをはじめ、Sven Vath、Dr.Motte、Mijk Van Dijkといったジャーマンテクノ・シーンやDJを初めて日本に紹介し、第一線のDJとしてフランクフルトのOMEN、ベルリンのTRESOR、WIRE、LOOPA NIGHT @ RISING SUN ROCK FESTIVAL等、国内外のクラブ、大型フェスティバルで渡り歩いてきたテクノ外交官。Mijk Van Dijk、ThomasSchumacherとのコラボレーションや、Andreas Kauffeltとのユニット“KABUTO”としても活動。2007年にはファーストソロアルバム「ELECTRIC SMOOCH」をリリース。08年は映像作家、宇川直宏のプロジェクト「Ukawanimation!」やiLLといった、ジャンルを超えたアーティスト達とのコラボレーションやリミックスも活発にこなすトラックメーカー。

■OFFICIAL WEBSITE
http://www.myspace.com/tobynet
i-sakurai(REPUBLIC)
HOUSE・TECHNO・エレクトロ等の四つ打ちを主体にイタズラ心を加えて多彩にシフトしフロアをロックする派手な一面を見せつつも、職人的な部分も持つ変り種DJ『i-sakurai』。都内主要クラブの大型パーティーで時には爆発的な盛り上がりを創り上げ、また時には堅実に勤め上げるそのプレイへの絶賛の声は多数に上り、国内著名DJの大半に始まりDERRICK MAYやslipknotのSID、メジャーバンドのAPOGEEまで様々な方面の著名アーティストと共演している。楽曲制作チーム『ugdrcl』と主催するファッションアート製作チーム『team_ug』を絡めての今後の活動には更なる大きな期待の持てる人物である。

■OFFICIAL WEBSITE
http://www.myspace.com/ugdrcl
30minutes (ND inc.)
30分限定!?
HIP-HOPなDJとTECHNOなDJ。畑の違う2人のDJが、縦ノリでダンス!横ノリでバウンス!縦横構わずフロアを盛り上げちゃいます!! WorksもageHaやWAREHOUSE702など都内主要クラブシーンからMOUSSY、Ed Hardy、MISS SIXTYなどのアパレル関係と幅広く、共演者もThe Ting Tings、SPACE COWBOY、THE YOUNG PUNX、MISSILL、浅野忠信などと多種多彩。

■OFFICIAL WEBSITE
http://www.myspace.com/30minutestokyo
http://files.nippondesign.co.jp/WOWVol1.zip
issei (wow!/Electric Bowies!!!)
30minutesの申し子!!

3CDJ+1Sampleingを巧みに操りElectro,Techno,Houseを軸に、Hip-Hop,Bmore,Fidget,Ghetto,Disco,Rock, Dub Step,Drum&BassをAll Genre Mix!!!!
BPM80~170を縦横無尽にかけめぐり、すべてのオーデエンスをHead Rockkkkkkk!!!
WorksもWAREHOUSE,faiをはじめ、Ageha,Womb,asia,Velousなど都内主要クラブシーンでPlayしている。
共演者もDarenEmerson,TheWhip,TEPR,DEXPISTOLS をはじめEMMA,m-fro,DISCO TWINS,川辺ヒロシなど多種多彩。

the rennert (Yasu&taichi)
愛知県出身。大学時代より名古屋を中心にDJとしてのキャリアをスタート。数多くのイベントに出演しDJ YASUならではのスタイルを確立。その後、自信の音楽的世界観を広げるため単身NYへ。3年間本場のクラブでの週末のレジデントや、レジェンドと呼ばれるHIP HOP界の重鎮たちとのセッションなど、NYの空気を肌で感じ、スキルアップして帰国。すぐに上京し、渋谷Nutsの土曜日を中心に東京へ活動拠点を移す。安定したプレイ、そして名古屋、NY、東京と現場で身につけた選曲センスとグルーブ感には誰もが耳を傾ける。

■OFFICIAL WEBSITE
http://www.myspace.com/djyasu

2/26(Fri)
MUSICAANOSSA
CARNAVAL 2010

人気イヴェント「ムジカノッサ」によるブラジル祭り!
豪華DJ陣による2010年のカー二ヴァル開催!
本場ブラジルのカーニヴァル(2010年は2月12~16日)
直後、真冬の青山に出現するホットな祝祭空間!

<出演者>

-MAIN FLOOR-

<GUEST DJ>
中原仁(J-WAVE SAUDE! SAUDADE...)
KTa☆brasil

<GUEST LIVE>
mocidade samba system

中村智昭(MUSICAANOSSA)
高木慶太
橋本徹(SUBURBIA)
小林径(Routine Jazz )

 

OPEN 23:00
¥2500(1drink) with flyer ¥2000(1drink)

Profile

中原仁(J-WAVE SAUDE! SAUDADE...)
音楽・放送プロデューサー。1954年・横浜生まれ。77年からFM番組の選曲・構成を始め、並行して84年までジャズ・フュージョン系のマネージメントとプロデュースに従事。85年から現在までに40回以上ブラジルを訪れ、取材のほか、ショーロ・クラブ、ジョイス、Saigenji、akiko、無印良品BGMなどのCD制作/コーディネート、山下洋輔ブラジル公演(95年)のコーディネートなどを行なう。88年から現在まで続くブラジル音楽の番組「サウージ!サウダージ」(J-WAVE)のプロデュース/選曲をはじめ、J-WAVEやUSENなどで選曲/番組制作を手がけ、コンピレイションCDの監修/選曲、コンサートのプロデュース(サバス東京~COPA TOKYOの来日公演シリーズなど)、ステージ構成/演出(小野リサ・コンサートツアーなど)、さらにライター、DJ、MC、カルチャーセンター講師としても活動。"沖縄のサウダージ・ヴォイス” 比屋定篤子のエグゼクティヴ・プロデューサーもつとめる。編著に『ブラジリアン・ミュージック』『ブラジリアン・ミュージック2001』(音楽之友社)がある。

■OFFICIAL WEBSITE
http://blog.livedoor.jp/artenia/
KTa☆brasil(ケイタブラジル)
世界と日本をリアルに接続できる、打楽器奏者・DJ・MC・現場主義者・祭人。リオの名門IMPERIO SERRANO打楽器隊メンバー。2009年はUNIQLOの選ぶ「将来有望な国際的日本人5人」の広告モデル、Newsweek誌の「世界が尊敬する日本人100人」に選出。シンガポールのZouk、サンパウロのCRASH CLUB、渋谷WOMBでの国際共演マッチからメイン・オファーを受け、大小フェス~クラブ・イヴェントへの出演は計78本を数えた。2010年1月にはマドリッドのSala Barcoのライヴ・セッションにゲスト出演し、月刊LATINA誌での連載もスタート。今後はオリジナル楽曲の音源と、1997年から続くブラジルでの様々な活動・交流をまとめた書籍の発表を予定している。6年目に突入したexciteの公式ブログも好評。

■OFFICIAL WEBSITE
http://ktabrasil.exblog.jp/
            
mocidade samba system
バテリア(打楽器)そしてサンバの可能性を探るために結成されたモシダーヂ・ヴァガブンダの可変型少人数バテリア・ユニットであるモシダーヂ・サンバ・システム。クラブ・シーンでのDJとのコラボレーションや、様々なジャンルのミュージシャンのバック・サポート、大人数打楽器隊のみでのバツカーダなど、シチュエーションに合わせて編成やメンバーを変幻自在に組み替えて活動。2009年には、CX系列「レッドシアター」の番組企画による「風になりたい」のレコーディングに参加。また、モシダーヂ・ヴァガブンダ・バテリア・ノタミウ名義で2010年4月7日に1st マキシシングル「セウ」をリリース予定。

■OFFICIAL WEBSITE
http://mocidade.jp/
中村智昭(MUSICAANOSSA)
ムジカノッサ主宰。都内の様々なイヴェントのDJ/オーガナイザー/音楽ライターとして活躍。コンピレイションCD『ムジカノッサ・ジャズ・ラウンジ』(ユニバーサル/インパートメント)、『ムジカノッサ・オレゴン』(キング/レ・ムジカ)、『ムジカノッサ・アジムス』(ビクター)を手掛け、USENやFM各局にも選曲を提供。複数の音楽雑誌やCDのライナーノーツにも寄稿し、自らの企画・監修による音楽書籍『ムジカノッサ 9×46 ディスク・ガイド』(アスペクト)、『ムジカノッサ・ジャズ・ラウンジ』(アプレミディ・ライブラリー/P-VINE)をリリース。渋谷カフェ・アプレミディにて、1999年のオープンから2009年4月まで店長も務め、現在は自身の手による飲食店舗の準備を進めている。自身のウェブサイト『All the best to you』のダイアリーも好評。最近の執筆はジャイルス・ピーターソンによるブルーノートのコンピレイション『Everyday Blue Note Compiled by Gilles Peterson』(EMI)や、カーメン・ランディの最新作『ソラメンテ』(オーマガトキ)のライナーノーツなど。

■OFFICIAL WEBSITE
http://www.musicaanossa.com
高木 慶太(BEN DE MAIS!)
南青山・FAI「ムジカノッサ」を中心にDJとして活躍。'Nosamba, No life!'をキーワードに、『セレソン』(BMG)、『フレスカ・サンバ』(EMI)、『ファンク・ブラック・リオ』 (EMI)、『ベン・ヂマイス』(ユニバーサル)といった褐色系ブラジル・コンピレイションの共同監修を手掛ける。USENの選曲では「DH-3 usen for Cafe Apres-midi」をはじめ、 ジャズやクラブ系チャンネルも担当し、その時間は月に30時間以上。

橋本 徹(SUBURBIA)
編集者/選曲家/DJ/プロデューサー。サバービア・ファクトリー主宰。渋谷・公園通りの「カフェ・アプレミディ」「アプレミディ・セレソン」店主。『フリー・ソウル』『メロウ・ビーツ』『アプレミディ』『ジャズ・シュプリーム』シリーズなど、選曲を手がけたコンピCDは190枚を越える。NTTドコモ/au/ソフトバンクで携帯サイト「Apres-midi Mobile」、USENで音楽放送チャンネル「usen for Cafe Apres-midi」を監修・制作。著書に「Suburbia Suite」「公園通りみぎひだり」「公園通りの午後」「公園通りに吹く風は」「公園通りの春夏秋冬」などがある。

■OFFICIAL WEBSITE
http://www.apres-midi.biz
小林径(Routine Jazz)
黎明期である80年代からDJ活動を始め、常に日本のクラブ・シーンの中心的な存在として現在まで活動を続けている。90年代は、プレスティッジ・レーベルのリイシューなど通じて、ジャズ・ファンク・ブームのオリジネーターとして脚光をあびる。当時、ルー・ドナルソン、ロイ・エアーズ、バーナード・パーディーらのライブのプロデュースも行っている。最近では、ジョシュア・レッドマン、菊地雅章、他多種多様なジャズを混在させたイベント「The Shape Of Jazz To Come」をスタジオ・コーストで大規模に行った。制作では、メシオ・パーカーをフューチャーしたデビッド・マシューズの『J-FUNK EXPRESS』、『routine』他多数。最新作は「Routine Jazz RICKY-TICK」の発売がされている。代表作である「routine」、「Routine Jazz」シリーズは、20タイトルを越え世界的なジャズDJのジャイルス・ピーターソンもレコメンドする程評価が高い。「Routine Jazz Sextet」は著名なジャズ評論家の寺島靖国氏が解説するなどクラブ・ジャズ初の本格的なジャズ・アルバムとして国内外でも賞賛される。

■OFFICIAL WEBSITE
www.myspace.com/djkeikobayashi

3/12(Fri)
hug inc. presents
HOTEL H

代官山AIRと京都WORLDにて、隔月開催の煌(きら)びやかな
ダンスフロアを演出している
TOWA TEIのレギュラーパーティ「MOTIVATION」の裏の月にて、
まったく異なるスタイルの
パーティ「HOTEL H」がスタートします。
狂乱の坩堝へ導くようなディストーション音は、
このパーティでは流れてきません。
おそらく嬌声を上げるような瞬間(ピーク)もないでしょう。
「HOTEL H」は、良質なクラブ・ミュージックを
そのまま"音楽"として楽しむパーティです。
DJも"フロアをロックさせる"のではなく、"選曲の幅で聴かせる"プレイをします。
グラス片手に良質な音楽に耳を傾け、身を委ねる場。
いわば、バック・トゥ・ベーシックな
クラブ・パーティ=「HOTEL H」なのです。都会でも田舎でもない。
夜を徹して遊べるカジノや風光明媚な海や山があるわけでもない。
近くも遠くもないどこかの街に、ひっそりと立つ趣味の良い
こじんまりとしたホテル。これと言って主張するような設備はない。
けれど、心地よい音楽が流れてるラウンジは、
いつもリラックスしたお客さんたちで溢れている。
例えれば「HOTEL H」はそんな場になるでしょう。
NO PEAK, MORE MUSIC.
もっと純粋に音楽を楽しむためのラウンジ型パーティ
「HOTEL H」にご期待ください

<出演者>

-Resident Selector-
TOWA TEI
http://www.towatei.com/

-Guest Selector-
川辺ヒロシ(TOKYO NO.1 SOUL SET/INK/GALARUDE)
鈴木哲也(HONEYEE.COM)
中西哲夫(Toshio Nakanishi) a.k.a Tycoon To$h
米原康正(Yasumasa Yonehara)

presented by


 

OPEN 22:30
MEN ¥4000(1drink) / WOMEN ¥3500(1drink)
WITH FLYER
MEN ¥3500(1drink) / WOMEN ¥3000(1drink)
Happy Hour till 24:00
MEN ¥3000(1drink) / WOMEN ¥2500(1drink)

Profile

TOWA TEI
音楽プロデューサーとして、AYUSE KOZUE、TERIYAKI BOYZ(r)等の楽曲プロデュース、映画「大日本人」の音楽監修、
au iidaのCM楽曲制作やブランディングに携わる。
また、ニューアルバム「BIG FUN」、アルバム制作日記を含む単行本「BOOK FUN」が絶賛発売中。
DJとしても、レギュラーパーティー「MOTIVATION」他、国内外で活躍中。
7月24日、FUJI ROCK FESTIVAL初日の、オールナイトフジステージにDJ出演決定。
また、7月31日より選曲重視の新たなパーティ「HOTEL H」を隔月で開催する。

■OFFICIAL WEBSITE
www.towatei.com
www.myspace.com/towatei
川辺ヒロシ(Hiroshi Kawanabe)
DJ。TOKYO No.1 SOUL SETの屋台骨を支えるトラックメイカーでもある。石野卓球とのユニット”InK”や、DJ KENT (FORCE OF NATURE)、笹沼位吉(SLY MONGOOSE)と共に完全フロア対応のユニット”GALARUDE”などでも活躍中。TOKYO No.1 SOUL SETのベストアルバム『BEST SET』が2月24日にリリースされる。

■OFFICIAL WEBSITE
http://www.t1ss.net/index2.html
鈴木哲也(Tetsuya Suzuki)
ハニカム編集長。

■OFFICIAL WEBSITE
http://www.honeyee.com/
中西俊夫(Toshio Nakanishi) a.k.a. Tycoon To$h
ミュージシャン。1970年代、立花ハジメ、佐藤チカと共に、テクノポップバンド「プラスチックス」のボーカル・ギターリストとして世界中で注目を集める。以降もMELON、WATER MELON、PLASTIC SEX、野宮真貴らとの新生 PLASTICS、などのプロジェクトや、工藤昌之、屋敷豪太、藤原ヒロシ、高木完と設立したレーベルMAJOR FORCEで活躍。

■OFFICIAL WEBSITE
http://www4.airnet.ne.jp/mor/tosh/
米原康正(Yasumasa Yonehara)
編集者/クリエイティブディレクター/フォトグラファー。チェキを使って女の子を撮影する写真を中心に、現在、雑誌、CD、カタログなどで幅広く活躍中のプロ・フォトグラファー。素のままをセクシーに写すガーリーな世界観が世界中のストリート・シーンで注目されている。伝説的写真投稿雑誌『アウフォト』などの創刊者でもある。

■OFFICIAL WEBSITE
http://cexwork.com/
http://people.zozo.jp/yasumasayonehara/
http://hypebeast.com/blog/yone/

1/29(Fri)~1/30(Sat)
fai aoyama 12th ANNIVERSARY
2DAYS SPECIAL PARTY

<出演者>

1/29(Fri)

-MAIN FLOOR-
大沢伸一
KEN ISHII
MOODMAN
VANNE
KENSHU (D&N)
Oddity

-LOUNGE FLOOR-
JoY CREW
MASTER TEMPO
TOKIMA TOKIO
NaL aka Radioone
SO
MILLA
IORI
FREAK
ALPH ZEN(Basara-ZA)
At
issei

1/30(Sat)

-MAIN FLOOR-
MURO
DJ HASEBE
大蔵 (from ケツメイシ)
AFRA
小林径 (ROUTINE JAZZ)
VANNE
Alex (from KazuNoco)
モリタマ

-LOUNGE FLOOR-
OCHAZUKE
affair CREW
FESTIVAL CREW
Vasco da gama CREW
SOUL MEETING CREW
mojo CREW

   

OPEN 22:00 3000yen/1drink

Profile

1/29(Fri)

大沢伸一
93年のデビュー以来、バンドからソロ・プロジェクトとなったMONDO GROSSOを経て、SHINICHI OSAWAとして革新的な作品をリリースし続ける一方、国内外のアーティストのプロデュース、リミックスを数多く手掛ける。また、DJとしても国内屈指の動員数を誇り、海外でも数多くツアーを行う。SHINICHI OSAWA名義のアルバム「The One」はSouthern Fried Records(UK)とDim Mak Records(US)の、英米の今最もホットなクラブミュージックレーベルからリリースされ、その作品力が世界水準であることが認められた。作曲家、プロデューサーとしては、日本で安室奈美恵、布袋寅泰、ケミストリーなどと次世代のヒット・サウンドを生み出し、リミキサーとしてはデジタリズムやフェリックス・ダ・ハウスキャットなど海外のアーティストに原曲を越えたクラブ・ヒットを提供する、自称“音楽的多重人格者(Musical Multi Personality)”。

■OFFICIAL WEBSITE
www.shinichi-osawa.com
www.myspace.com/shinichiosawa
KEN ISHII
‘93年、ベルギーのテクノレーベル「R&S」からデビュー。イギリス音楽誌「NME」のテクノチャートでNo.1を獲得、その名を世界に知らしめる。'95年、アルバム「Jelly Tones」(R&S/SONY)をリリースし、大ヒットを記録。’96年には「Jelly Tones」 からのシングル 「Extra」のビデオクリップ(映画「AKIRA」の作画監督/森本晃司監督作品)が、イギリスの “MTV DANCE VIDEO OF THE YEAR” を受賞。世界に通用する音作りができる日本人のパイオニア的存在として、ワールドワイドで高い評価を得る。’98年、長野オリンピック・オフィシャル・オープニングテーマのインターナショナル版を作曲し、世界70カ国以上でオンエア。2000年には、アメリカのニュース週刊誌「Newsweek」で表紙を飾る。アーティスト、DJ、プロデューサー、リミキサーとして幅広く活動し、最近は1年の2/3もの時間をヨーロッパ、アジア、北/南アメリカ、オセアニア等、海外でのDJで過ごすインターナショナルなアーティストとして活躍している。’04年、スペイン・イビサ島で開催のダンス・ミュージック界最高峰“DJ AWARDS”でBEST TECHNO DJを受賞し、名実共に世界一を獲得。’05年には「愛・地球博」で政府が主催する瀬戸日本館の音楽を担当。今や彼の才能は全世界に知れ渡り、留まることを知らない。’06年にアルバム「SUNRISER」、’08年にリミックスアルバム「Daybreak Reprise」をリリース。2009は日本デビュー15周年ということで、例年以上に日本全国を精力的に廻るDJツアーや期間限定ブログ、サウンド&レコーディング・マガジンとMySpaceの協力を受けてのコラボレーション・コンテストやiPhoneアプリケーション「image Transformer」への楽曲提供など、多方面で精力的に活動。7月には15周年リリースの第1弾、ミックスCD「WARRIOR ON THE DECKS」をリリース、また、11月には第2弾企画として「KI15 - The Best of Ken Ishii」「The Works + The Unreleased & Unexpected」の2枚を同時リリースしたばかり。

■OFFICIAL WEBSITE
http://www.kenishii15th.com/
KENSHU (D&N)
1981年、オーストリア、ウィーンに生まれる。 オーストリア人の父親と日本人の母親を持ち、幼少の頃よりクラシック音楽に携わり、 ピアノ、ヴァイオリン、フルート、パーカッションなど様々な楽器に親しむ。 12歳の頃よりDJを始め、Jazz、Brasil、Soul、Funkなどルーツミュージックの要素を 取り入れた奥深さと、最新のクラブミュージックを網羅する新鮮さを兼ね備えたプレイ スタイル。 その圧倒的なスキルによるスピード感あふれる選曲で、観客を熱狂の渦に巻き込む。 幼い頃からの英才教育で培ったリズム感と、異色な人生経験から紡ぎだされるメロディが 注目されている。

■OFFICIAL WEBSITE
http://kenshu-noguchi.com

■D&N PLANNING
http://dandn.co.jp/agency/music/kenshu/

■MYSPACE
http://www.myspace.com/kenshu2522

Oddity
プロデューサー/DJ。独自のキャッチーさでシームレスに活動中。
ACID JAZZに影響を受けたギタリストとして楽曲提供やアレンジ/プロデュースも手掛ける。
2008年「WIRE08 (Third Stage)」に出演後、リリースされた「Twisted」にはTepr(YELLE)によるリミックスも収録。
2009年夏、再結成したUNICORN、SOUL'd OUTのBro.Hi率いるEdgePlayer等のリミックスを手掛け話題となる。

この冬、Crystal Kay のリミックス「After Love -First Boyfriend- feat. KANAME(CHEMISTRY) -Oddity Remix-」が
TULLYS COFFEEのCMに使用されオンエア中。

■OFFICIAL WEBSITE
www.oddity.jp

■YOU TUBE
www.youtube.com/odditytokyo

■MYSPACE
www.myspace.com/odditytokyo

■TWITTER
www.twitter.com/odditytokyo

1/30(Sat)

DJ HASEBE
今やクラブにRemixに多忙を極めるDJ/サウンド・プロデューサー、OLD NICK ことDJ HASEBE。
1998年にミニ・アルバム「adore」をリリースし、その名を世に広める。同時期に渋谷のクラブHARLEMで行われていた伝説のパーティー「honey dip」にてDJプレイを行い、毎回大盛況のイベントとなった。2000年にフルアルバム「Hey World」を発売し、翌年にはヨーロッパ数カ国でも発売され話題となった。2002年にリリースした作品「Tail of Old Nick」より、「Old nick」という新名義でブラック・ミュージックと言う垣根を越えた活動も開始。様々な音楽ジャンルから注目を浴びる。最近ではOLD NICK名義による洋楽カバーアルバム「VERY DELICIOUS」や、BENI、COMA-CHI、Arrested DevelopmentやMyaなどのRemixも手がけている。
AFRA
2004年、FUJI XEROX CMで一躍お茶の間の話題になったヒューマン・ビートボクサー。日本にヒューマン・ビートボックスを広めたパイオニア的存在。
1996年にNY、セントラルパークで見たThe RootsのビートボクサーRahzelのパフォーマンスに衝撃を受け独学でビートボックスを始める。高校卒業後NYへ単身渡米、映画「Scratch」出演や、唯一の日本人として出演したビートボックス・ドキュメンタリーフィルム「Breath Control」などを通して日本のコアなファンにも強烈に存在をアピール。
2003年、日本人初のヒューマン・ビートボックスアルバムとなる1st Album「Always Fresh Rhythm Attack」をリリース。
2004年、プロデューサーにPrefuse 73を迎え2nd Album「Digital Breath」をリリース。
2005年以降、啓、K-MOONとのヒューマン・ビートボックス・バンド「AFRA & INCREDIBLE BEATBOX BAND」として活動開始。1st Album「I.B.B.」、2nd Album「World Class」、数多くの海外ライブを収録した映像作品「World Tour」をリリース。
2009年10月、ソロ名義にて3rd Album「Heart Beat」をリリース。