10/3(FRI)
Fainalize
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Ucon

7月より月2回金曜開催!
fai青山がしかける新レギュラーパーティ"Fainalize"が始動。
今第一線で活躍するヘッドライナーを毎週PICK UPし、
さらにクラブシーンで良質なパーティを展開するオーガナイザー,
DJをフューチュアしていくスタイルで開催。

第6回はGUESTにはこれまでに数々の作品を国内外より発表し、
DJやライブアクトとしても、テクノ/ハウスを軸にアシッドで
メロディック、そして幅広くジャンルを横断するストーリー性
溢れるプレイスタイルで世界的に活動するGONNOが登場!

そして2013年、東京発のレーベル&プロジェクト
"Snows On Conifer"をローンチし、都内主要クラブを始め、
様々なシーンに活動の場を広げ続けるGOROがパーティを
コーディネート。

美味しいお酒を飲みながら、素晴らしいサウンドシステムから
鳴り響く音楽に身を委ねてみてはいかがだろうか。

■OFFCIAL FACEBOOK
https://www.facebook.com/fainalize1

<出演者>

-MAIN FLOOR-

//GUEST DJ//
GONNO

//DJs//
GORO (Arabesque Greenling / Snows On Conifer)
dsitb (Snows On Conifer / BLAFMA)
eRee (ENIGMA / NIDIGO TRIBE)
4ch a.k.a. Yoshi

-LOUNGE FLOOR-

Future (BREMEN)
NOBUKUNI (ignite / PLUS UTSUNOMIYA)
Tatsuoki (Broad / FBWC)
takamama (BREMEN)
MARI SAKURAI × mcr

and more...

OPEN 23:00 ¥2500(1drink)

Profile

GONNO
次世代ハウス/テクノDJの旗手として各地で活躍し、またこれまでに数々の作品を国内外より発表。 UKのRe-active Recordingsよりリリースされた"Hammersmith EP"、Perc Traxよりリリースされたアシッドハウス "WC Succession EP"が、Josh WinkやLaurent Garnier等、国内外のDJにプレイされ頭角を現す。2008年にリリースされたEP "I Don't Need Competition"(Donnacha Costelloリミックス収録)は"新世代デトロイト"と評され、ドイツの音楽情報誌であるGroove MagazineやDe:bugなど各紙で紹介され話題を呼んだ。 DJやライブアクトとしても、テクノ/ハウスを軸にアシッドでメロディック、そして幅広くジャンルを横断するストーリー性溢れるプレイが話題となり各地でプレイ、2007~2009年にはベルリンでのギグをBar25、Tape Club、Ritter Butzkeなどで敢行した。 近年ではゲーム「Gran Turismo 5」等へ楽曲提供を行うなど幅広い活動を行う反面、昨年Merkur SchallplattenからリリースされたEP ”MERKUR 3”では、ヴァイナルリリースオンリーという限定的な形態にも関わらず様々なジャンルのDJにプレイされカルトヒットとなった。 各方面でのDJやライヴアクトに多忙を究める中、今年9月には新たにウルグアイのInternational Feelからリリースされた久々の12インチ "Acdise #2" が、Laurent Garnier、James Holden、Francois Kevorkian、Todd Terje、Tim Sweeney(Beats In Space)等にヘヴィープレイされ話題を集め、発売後およそ一週間でソールドアウト。Francois KevorkianによるミックスCDにも収録され、自身も限定Mixシリーズ "The First Annual Report of Static Music"が昨年12月にリリース、Disk Unionチャートで1位を記録した。

■OFFCIAL WEBSITE
http://www.gonnosunao.com/
https://soundcloud.com/gonno