8/22(FRI)
Camp lo
Japan Tour
in Tokyo 2014
Meets
Redroom×
Milk TV×
WARUNORI Lounge

今回のCamp Lo東京公演は
Redroom × WARUNORI × MILK TVの
コラボレーションパーティーでの開催です!
Camp Loのスペシャルライブの舞台には
Chicな大人にぴったりの青山faiに決定。
今回のコンセプトは、Luxury × Sexy × Blackness
渋谷、六本木でのPartyとは違った
少し大人なHIPHOP Live & DJをお楽しみください。

<出演者>

-MAIN FLOOR-
//Redroom Side//

//Live//
Camp Lo

//GUEST DJ//
KENSKE

//DJs//
Yuichiro a.k.a. Galaxy
Red-eye
Yasu
Hisashi

//Party Organize//
Red-eye. Yuichiro. Taiji Tutsumi.

☆当日MILK TV生配信
22:00〜0:00

-Main Floor-
//MILK TV Side//

//GUEST DJ//
DJ U-SAY

//MC//
TYKO

//DJs//
Trace
DAI (New Jack Skillz)

//LIVE PAINT//
Honey Moon Virgin

-LOUNGE FLOOR-
//WARUNORI Lounge//

//GUEST DJ//
TAMA (S.P.C.) from Sapporo

//DJs//
ESSA (S.P.C.) from Sapporo
Hustler from Sapporo
Makoto from Sapporo
Ma-bo from Sapporo

OPEN 22:00 ¥3000(1drink)
Men:Over 23 Years Old
Ladies:Over 20 Years Old

Profile

Camp Lo
90年代後半、重く暗いサウンドが支配的になる中で、70年代のサウンドとファッションを大々的に取り入れ、一躍時代の寵児となった2人がサニー・チーバ(Sonny Cheeba)とギーチー・スエード(Emerald Geechie Suede)によるキャンプ・ロー(Camp Lo)だ。1996年、サントラに提供した”Coolie High”で注目を集め、翌年同曲を収録した”Uptown Saturday Night”をリリース。マービン・ゲイ(Marvin Gaye)の傑作アルバムを模したジャケットも印象的だったこのアルバム、大胆なネタ使いと当時としてはかなり異色だった踊れるサウンド、独特の言葉遣いやフロウを持つ2人のキャラクターが受けて大人気となる。ダイナスティ(Dynasty)をサンプリングした”Luchini(aka This is it)”、ラテンサウンドを取り入れた”Rockin’ it aka Spanish Harlem”、アッパーなブレイクが人気となった”Swing”などなど注目曲満載の”Uptown Saturday Night”、シングルでリリースされたリミックスではランDMC(Run DMC)”Beats to the Rhyme”を流用するなど、ストレートに楽しく魅力的なビートを多用してヒットした。

KENSKE
新たなスタイルやフォーマットの登場で、いまや誰もが『DJ』と名乗ることの出来るこのご時世・・・この現象は数多の似非(エセ)DJを量産する事態を引き起こしている。

DJ KEN-SKEはモデルでもセレブでもなくトラックメーカーでもない、根っからの現場重視のクラブDJである。

HIP HOPやR&B・REGGAEはもちろんのこと、HOUSE・ELECTRO・DISCO・SOUL・FUNK・RAREGROOVE・TOP 40等、現場に応じて様々なジャンルや年代をブレンドした彼のスタイルは、一般層からクラブフリークまでをもロックし、各所で賞賛を得ている。また、第一線で活躍するDANCERやDJ、プロモーター等の業界関係者からも熱い支持を受けており、年間100本以上のバーティーでプレイし、国内はもとより国外の著名DJからの信頼も厚い。パーティーの規模も種類も、はたまた国境や人種も、あるいは時空をも飛び越えて広く深くカバーする力量は驚愕に値する。そして今も変わらずレコードへの愛情を持つ数少ないDJの中の一人であり、なおかつデータ音源やラップトップ等のデジタルツールも積極的に取り入れる、いわばアナログとデジタルのギャップを繋ぐ架け橋の様な希有な存在である。

現在、HIP HOPの聖地として名高い渋谷のCLUB HARLEMにて長年続く、毎週火曜日開催のモンスターイベント『RED ZONE』の階上、BX CAFEにて『ROYAL FLUSH』という名のパーティーのレジデントDJを務め、古きよき時代のRAPや、DISCO・HOUSE等のダンスミュージック全般のさらなる探求を実践しているが、それは単なる懐古主義とは一線を画すもので、彼のミュージック・ライフが現在進行形で反映されたものとなっている。その一例として、ストリーミング番組の中でも屈指の人気を誇る『DOMMUNE』に出演し、オールヴァイナルで90's HOUSEのセットを披露、延べ10000人近い目/耳の肥えたビューアー達から高い評価を得た。また、前述した『RED ZONE』でも不定期でプレイしている他、CLUB AXXCIS『GOLDEN GATE』のような週末のメインストリーム主体のビッグパーティーや、CLUB BAR FAMILY『JETER』のようなアットホームなパーティー等でも活躍中。

制作面では2010年にZEN-LA-ROCKの『MASH-LA-ROCK』にてMIXを担当。世間のおおよその人間を裏切るような想定外のサウンド/キャスティングによってFUNK布教に加担した罪は大きい。

「ゆりかごから墓場まで、iPODからアリーナ級の大箱までをもロックする」がモットー。
B-BOYスタンスで多方面にアプローチし続ける、今後の活動も要注目のDJである。

TAMA (S.P.C.)
「DJ TAMA THE UNIVERSAL」  “DJ”という職業、業(ごう)を通して、札幌を起点にあらゆる人種や音楽ファンをコネクトする「プロ中のプロ」、それがDJ TAMA a.k.a SPC FINEST である。ありとあらゆるジャンルから自身のフィルターを通した”踊れる”サウンドを抽出し、クラブ・イヴェントからドームクラスのアリーナまでメインを張れるDJとして、フロアを熱狂の渦に変えてきたことはご存知の通り。 その活動は、クラブのみならず、ラジオのレギュラー・ショウやミックスCD、そしてDJ SEIJI、KAZMANIACとのS.P.C.からソロを始めとするプロデュース、リミックス業までと、無限の広がりを見せている。  2009年より海外ツアーを毎年行いこれまでに、タイ、アメリカ合衆国、韓国、ベトナム、ミャンマー、台湾、香港、中国とアジア圏を中心にDJツアーを成功させ、日本国内のみならずワールドワイドに活躍している。 2011年から渋谷 MICROCOSMOSにて毎月第4土曜日にレギュラーイベント【NIGHT PARK】がスタート。 2012年4月にはTARO SOUL &KEN-VOLCANOをフィーチャリングしたREAL DANCERへのアンセム『THE BREAKS 』をリリース。 世界的ダンスコンテストのWDC 2012のテーマソングに選ばれる。TAISUKEをはじめ日本を代表するダンサーが集結したMUSIC VIDEOは必見である。 2013年9月にはMY CREW DEEPで日本でも絶大な人気を誇るフィメールラッパーSTEPH POCKETSをフィーチャリングした『You Can Do It Feat. Steph Pockets』をリリース! FM NORTH WAVE10月度のメガプレイに選ばれ、同じく同局のNorthWave Top40チャートにて第一位に輝く! そして2013年11月20日発売の日本を代表するラッパー、ZEEBRAのアルバム『25 to life』のリードソングとなる『Young Soldier』をProduceした。 壮大なスケールのバックトラックにDJ TAMAセンスが光る一曲となっている。 札幌在住ながら日本全国そし て世界へと活動範囲を着々と広げ、DJとしての可能性を広げ続けているDJ TAMA a.k.a. SPC FINESTの今後には期待しすぎて損はない。
RADIO MIX SHOW 『FRIDAY BUTTERFLY』 on AIR-G 80.4FM 毎月第1・第3日曜日 21:00- Regular Party 『The Finest』@ ACID ROOM 札幌 『NIGHT PARK』@MICROCOSMOS 渋谷 東京 『baroque』@ ACID ROOM 札幌 『The Militia』 @ BOOTY 札幌 『Peach』@ alife Sapporo札幌 『NATIVE MIND』@ MORROW ZONE 札幌 『LOTUS nano』@ Lacquer Soul D 札幌

8/23(SAT)
BALKANBEATS
TOKYO

GUEST DJに中原仁さんをむかえる今回は、
仁さんの極上のブラジリアンミュージック+
僕の雑食感たっぷりなゲットーブラジリアンベースで
ロックします♪
本部がドイツにあるBALKANBEATS 。
ワールドカップの7-1を思いだしそうですが、
昨日の敵は今日の友!
とっても楽しい内容になりますので是非遊びにきてください。

<出演者>

-BALKANBEATS FLOOR-

//GUEST DJ//
中原仁 (SAUDE! SAUDADE...)

//DJs//知久豊 (Night of Nomad)
中島史貴 aka DJ FUMINN (Drink'em all)
MR.T aka TAKU (BBD)
DJ KEI-GO a.k.a アナコンダブァイブス

//BAND//
EKD
THE NOVA FABULA

//VJ//
Masha

//FOOD//
東京セブン

-WORLD FLOOR-

//DJ//
MICCYAN (FRANTIC BROWN BEAT!)
ATUSHI (Night of nomad)
UFO (CLUB No.6)
JOJO
マボロシ子
and more...

OPEN 23:00 ¥3000(別途1drink)

8/29(FRI)
Fainalize
×
Jungle Swing

7月より月2回金曜開催!
fai青山がしかける新レギュラーパーティ"Fainalize"が始動。
今第一線で活躍するヘッドライナーを毎週PICK UPし、
さらにクラブシーンで良質なパーティを展開するオーガナイザー,
DJをフューチュアしていくスタイルで開催。
第4回はGUESTにその活躍は国内のみならず Fabric London、
THE END / AKA London、Space Ibiza、Tresor Berlin、Pipin Geneva
など、海外でのプレイも積極的に行っており、今後も活躍が
期待される注目の日本人アーティストKikiorixが登場。

美味しいお酒を飲みながら、素晴らしいサウンドシステムから
鳴り響く音楽に身を委ねてみてはいかがだろうか。

<出演者>

-MAIN FLOOR-

//GUEST DJ//
KIKIORIX (TRESVIBES)

//DJs//
Yuukivalor
Shohey
NUMAHYON FUNK
GENTA
Yosuke Nakagawa

-LOUNGE FLOOR-

Bon
Michead
Showhey

and more...

OPEN 23:00 ¥2500(1drink)

Profile

KIKIORIX (TRESVIBES)
House を軸に、Old School や Deep House、Techno、Disco 風味なトラックまでをも横断する幅広いプレイスタイルで活動中の Artist / Producer。 21歳のときに1つのデモをきっかけに初の作品をリリース。その後もコンスタントにリリースを続け、単身渡英し活動の拠点をロンドンへと移す。 2005年、Kingsize Records と契約し、初の12インチ EP 「Liquid Body」を発表。また HOLIC のレジデントを Tomoki Tamura と共に務め、本場ロンドンのシーンで着実な経験を身につけた。 2007年に帰国後も WOMB のレギュラーパーティー TRESVIBES のレジデントをはじめ、様々なパーティーへゲストとして出演。 2012年には、幕張メッセの WOMB ADVENTURE メインステージへの出演も果たす。制作活動も精力的に続け、Phonique 主宰 Ladies & Gentlemen からのリリース、2013には初のオリジナルフルアルバムをリリース。自身初となる国内のリリースツアーも成功を収めた。また国内のみならず Fabric London、THE END / AKA London、Space Ibiza、Tresor Berlin、Pipin Geneva など海外でのプレイも積極的に行っており、今後も活躍が期待される注目の日本人アーティストの1人である

Yosuke Nakagawa
幼いころから、ROCK,R&B,POPS,JAZZ,SALSA,HOUSEなど、ジャンルを問わず幅広い音楽と触れ合ってきた彼の初のMIXは3歳の頃。 両親の影響から【山下達郎】の音楽に心酔していた少年は、家族とのドライブで流す為に、自分なりのベストミックスを作成したのだ。 3歳とは思えないほど大人びた渋い選曲に、両親は目を丸くしたそうな。十代後半でクラブミュージックと出会い、感度の高い仲間達の影響もあり、自身もDJとしてのキャリアをスタートさせる。

GENTA
16歳からバンド活動を始め、ROCK,PUNK等の多くの音楽の中に身を置く様になる。19歳の頃にクラブミュージックとの衝撃的な出会いを果し、HOUSE,TECHNO,ELECTRO等に多く触れていく事になる。 2008年からDJとしてのキャリアをスタート。東京都内のクラブを中心に活動し、海外レーベルのpartyや主要クラブでのラウンジDJ等を経験する。「play or die」をテーマに創り出さ れるハウスミュージックを軸にしたパフォーマンスは最高の空間を創り上げ、クラウド達から多くの支持を受けている。

8/30(SAT)
OURO8OROS
NO.0004

全てのミュージックラヴァーにおくる
室内型フェスパーティーOURO8OROS。
Iori WakasaやMidori Aoyamaと、ワールドワイドに活躍する
新進気鋭のDJや画家、icon girl pistolsといったliveに
定評のあるバンドを招聘し続け、迎える第4回。

今回はHATEGRAPHICSやseiko▲KAGIなど、映像を始め
視覚面でのパフォーマンスを更にパワーアップ。

その光に照らされ、ゲストの紙田聡はふとした瞬間に見せる
ジャンルの幅や、持ち前の底の見えない世界観で、
OURO8OROSの新たな1ぺージを築くだろう。
視覚、聴覚をこえた新たな何かを是非、
ご堪能いただきたい。

<出演者>

-輪廻Stage-

//GUEST LIVE//
紙田 聡 (mudisc)

//LIVE//
Salmon Sperm Sparx

//DJs//
KEI (OURO8OROS)
Lady Nana (Snows On Conifer/chelsea lounge)
6 (50 / Digital Vision)
Y$K (Inception)


//くちなわ Lounge//
HAMAH (OURO8OROS)
Future (BREMEN)
Moto (KAMIKAZE/ロックのまねごと)
IWA (50)
Yusuke Kimura)

//Visual Performing//

HATEGRAPHICS
seiko▲KAGI
Jericho
haruka
Akio.N (incubation)
//earth liqueur//
takae

//Resident//
蛇崩 (OURO8OROS)
and more...

OPEN 22:00 ¥2000
with FLYER ¥1500
学割&早割(22:00-00:00)
\1000

Profile

紙田 聡 (mudisc)
1983年生まれ、東京都在住のトラックメイカー。カオティックで神経質なメロディーラインは、大胆にフィーチャーされた環境音やノイズと折り重なり、美しい色となって幻想的な物語を紡ぐ。クラブイベントでのライブのほか、絵画・映像の展示やエキシビション用の音響作品提供、ラッパーへのトラック提供なども行う。1st Album「ACQUARIO」がTower Records、Amazon、iTunes等にて好評発売中。