2/12(FRI)
Jupiter #11

<出演者>

DJ AKi + YUUKi MC 6 HOURS JOURNEY

//LOUNGE DJs//
produced by FUTURE FORCES

ITTI / RYUMA / TLOC / MAOZON / ASSIGN

//photograph//
IgaRina

OPEN 23:00 ¥2500(1drink)

Profile

DJ AKi
''01年にニューヨーク より日本に帰国し "06S" のレジデントアーティストとして WOMB での活動を開始。 精力的に海外のトップアーティストと共演すると共に日本に紹介し、日本全国のシーンの拡大に務めている。 現在までに、イギリス、オーストリア、セルビア、オランダ、アメリカ、ブラジル、台湾、韓国、中国、タイ、シンガポール と世界各国への進出を果たす。そして、自主レーベル "06S RECORDS" を立ち上げ、現在までに、3タイトルのシングルと、4タイトルの MIX CD をリリース。またイギリスのドラムンベースレーベル "HOSPITAL" と "SPACE RECORGINGS" からも ES9 名義で楽曲をリリースしている。 '07年ロンドンの老舗、THE END で開催されていた、ANDY C 主宰 RAM RECORDS のパーティー "RAM NIGHT"。 FABIO のパーティー SWERVE。リバプールのエレクトロミュージックフェスティバル "CHIBUKU SHAKE SHAKE"、LONDON の大型ベニュー FABRIC と、日本人アーティストとして 異例の UK TOP ツアーを敢行。'09年には、LONDON の最先端ベニュー、"MATTER" で、開催された "RAM NIGHT" に出演。 '10年、セルビア共和国で開催されている "SUPER NATURE FESTIVAL"、オーストリアの5万人規模のヨーロッパ最大級フェスティバル "BEATPATROL"、ロンドンの FABRIC にてバイマンスリー開催の屋内最大級のドラムンベースパーティー "RAM NIGHT"、幕張メッセで開催されている "WOMBADVENTURE" と、世界中のフェスティバルに出演。 '11年、iTUNES にてリリースされた、NIKE+ BASIC RUN [SPEED] MIXED by AKi が、iTUNES 総合アルバムチャートにて、THE BEATLES、YMO に次き第3位にランクイン。dBridge 主宰 EXIT RECORDS のサポートにより完成した作品は、多方面より、大きな反響と話題を呼んだ。 リミックスワークは、CHASE & STATUS の AGAINST ALL ODDS、倖田來未の "BUT / DJ AKi ES9 REMIX"、 GENNKI ROCKETS の HEVENLY STAR 等を手掛けている。 ハードな完全フロアー対応のスタイルと、メローで艶やかなラウンジライブセットを巧みに操り幅広い クラウドを魅了している。そして、国内外から日本を代表するドラムンベースアーティストとして今後の更なる活動に注目が集まっている。

■OFFICIAL WEBSITE
http://www.djaki.jp/

YUUKi MC
DJ AKiのパートナーとして、マイクを通じてフロアを盛り上げる役割を担っている YUUKi MCは、粗野でワイルドだったジャングルが音楽的により洗練されたドラムンベースへと昇華し、世界のダンス・ミュージック・シーンに大きなインパクトを与えな がらひとつのスタイルとして確立された 1990 年代後半に、その震源地だったロンドンでドラムンベースと出会った。 帰国後に 06S クルーに加わり、当初は DJ として、後に MC として、06S をはじめとする国内外のパーティ / フェスティヴァルに DJ AKiとともに出演する傍ら、片足を東京に、もう片足を世界各地の都市に着けるようなスタンスで活動しながら、そのネットワークを活かして、PENDULUM や DJ MARKY 等の 06S の出演アーティストだけでなく RICHIE HAWTIN や JOSH WINK、LUCIANO 等、世界のトップ・アーティストたちを招聘する役割も担い、日本のクラブ・シーンの発展にも大きく尽力してきた。また、イサムノグチの母の生涯を描いた2010年公開の日米合作映画『レオニー』のプロデューサーを務め、国内での制作・撮影のみならず、ハリウッドでの撮影から海外での配給までを統括するなど、多ジャンルでグローバルな活躍を見せている。



2/13(SAT)
MASS vol.3

DJ K.N.率いるテクノパーティー「MASS」!!
3度目となる今回は「DJ UIROH」をゲストに招いての開催!

ロングキャリアにおいて数多くのパーティーでレジデントを果たし、
東京を代表したアフターアワーズと言っても過言ではない
AFTER HOURS パーティー、「PIMP」をも主宰。
ストイックに磨き上げられた高いスキル、そして類い稀なる唯一
無二のセンスとスタイルを持つ彼のハイクオリティなプレイは
耳の肥えたオーディエンスをも圧巻させる。繊細なテクニックの
もとに生み出される独自の世界は常に高い評価を得、ジャンル
を超えた新しい音へと昇華し続ける。

UIROHワールドを思う存分ご堪能あれ!

セカンドフロアもハイセンスで上質な音をプレイするラインアップ
が集結!

MASS vol.3、ご期待ください。

<出演者>

//SPECIAL GUEST DJ//
UIROH

//DJs//
K.N. (ORIGINAL MASS RECORDINGS / HYDRAULIX )
ECKOZ (FIX / IMPACT UK)
YOKOTE ACID (CENTRAL MUSIC LTD.)

//2ND FLOOR DJs//
DAICHI (CRANK)
KANE (ILLUMINA BLUE MUSIC)
CHiE Nakajima (RE:INSOLENCE)
Junpei Yokoyama (COLOR MUSIC)
DJ MASANARI (FLAVOR.RUSH)

OPEN 23:00 ¥2500(1drink)
with FLYER \2000

Profile

UIROH
「グルーヴィー」この言葉をこれ程感じさせるDJはまずいないであろう。フロアー重視型なのは勿論の事、常に進化を貪欲に求めるプレイは最重要スピンマスターの一人として、シーンを引率している。類い稀なるなるセンスと繊細なテクニックのもとに生み出される独自の世界は常に高い評価を得、ジャンルを超えた新しい音へと昇華させ、絶大な人気を得ている。2006年より自ら主宰するアフターアワーズ「PIMP」を始動させ、 今では東京を代表するAFTER HOURSとなっている。「MANIAC BEACH」 @由比ケ浜は全て初回から参加。他にはMATAMORPHOSEやPLUSOUT、渚等の大型野外イベントにも出演している。昨年はDJ Q-HEY氏のアルバム"ELECTRIC EYE ON ME"に参加,現在はDJ DSKEとのユニット”YELLOW ATTRIBUTE MUSIC”で精力的に楽曲製作中。また2007年より、よりエレクトロ色を強めたセットのプロジェクト"WINKY"を始動。AIR@代官山やWOMB@渋谷でのプレイはミミの早いリスナーを引き付けている。2009年からは新感覚gay mix テクノパーティー”ROLLING NUTS”のレジデントとして参加。驚異の盛り上がりをみせている。

2/20(SAT)
VASCO DA GAMA

青山fai第3土曜で開催14年目を迎えるロングランイベント。
多様で長いキャリアを持つDJ陣が、自ら音楽とお酒と場の空気を
楽しむために始めたイベントだけに、最新チューン中心にセレクトし
つつも特定音楽ジャンルにこだわることなく、誰もが楽しめる肩に
力の入らないパーティーとして人気が高い。

現在の音楽ジャンルはハウスを中心にソウル、ガラージ、ラテン
などが絶妙なタイミングでブレンドされるスタイルで、老舗クラブの
耳の肥えたクラウド達から『和製BODY&SOUL』的な支持を集め、
毎回記録的なアルコール売上げとワインの空ボトルを量産し続
けている。

初めてのお客さん同士でもいつの間にか意気投合してしまう
happyでアットホームな雰囲気は開催当初のままに、毎年浜に
溢れるほどの集客のビーチパー ティー(06年江ノ島、07-11,13年
鎌倉材木座)や本格レイブnesorama(音空間)/山梨県さがざわ
キャンプ場でのステージ参加(12年)、 アニバーサリーD(2枚組)
など、さらなる進化を続けている。

<出演者>

//GUEST LIVE//
大河原泉

//GUEST DJ//
KTa☆brasil(ケイタブラジル)

//DJ//
森本祐爾
関z裕作
松下大亮
KAINA
SHUICHI
nakasho
Tomo
eream
NOVGE

//FOOD//
イルフューメ
http://il-fiume.biz/

//SUPPORT//
Armani Exchange / clubberia

OPEN 23:00 ¥2500(2drinks)
with FLYER \2000(1drink)

Profile

大河原泉
中塚 武率いるQYPTHONE(キップソーン)のシンボル、ボーカル。 ドイツのコンピレーションアルバム「SUSHI4004」で海外デビュー。QYPTHONEの「新しくしかもキャッチーな音楽」と追及する妥協の無い姿勢とそのクオリティーの高さは日本のみならず海外からも熱い注目を集め、ニューヨークのミュージックフェスティバルに2回参加、ドイツ、オランダ、ロシア、オーストリア、スイス、韓国など、国内外を問わず、精力的にライブ活動をおこなってきた。ソロ活動ではニューヨークで人気の DJ“Ursula 1000” のアルバム “HERE COMES TOMORROW” の ”KABOOM ” でボーカル参加し、全米 ABCネットワークで爆発的人気のアメリカドラマ「グレイス アナトミー」のシーズン2と、アメリカドラマ “ How I met your mother ” の挿入歌 に使われた。CM、ライブ等、精力的に活動中。最近では自ら作詞作曲を手がけるソロ作品"Strawberry Jam", " Precious days "をItunesからリリースしたばかり。



KTa☆brasil
南米大陸、本場リオのカルナヴァルから帰国当日に青山faiを盛り上げに向かう予定!(果たして本当に日本へ辿り着くのか!?乞うご期待!)

東京うまれ。打楽器奏者・DJ・MC・プレゼンター・レポーター。世界的な音楽大国ブラジルと、日本の両国のシーン最前線で毎年出演し続ける唯一の日本人。ブラジルの活動20年目を迎えた実際派の先駆者。Newsweek誌「世界が尊敬する日本人100人」選出。リオ五輪が迫る今年、その実績とスキルを裏付けに注目と活躍が期待される。リオ市公式プレゼンター、ブラジル大使館登録アーティスト。現在、本場リオのカルナヴァル〜LIVEの現地で活動中。

米国滞在を経て、10代よりブラジルの音楽・サッカーの現場に単身突入。旧ポルトガル大航海〜海洋帝国時代よりリオを代表する世界的名門クラブチーム、C.R.Vasco da Gama正式上級会員として数々の実績。同スタヂアム、殿堂に刻名されている。LIVE、レコーディング、DJ、MC、番組、寄稿など、ブラジル各地での長年の実際関係〜実体験の一次情報の発信者。その20年目をCBF=ブラジルサッカー連盟が特集しインタヴュー。野外フェス、パリコレ、ストリートまで、日本やブラジルに限らず、アジア、北米、欧州各地でも出演。大人気の大型ラテンレストランバル、横浜THE RIGOLETTO OCEAN CLUBでは毎週土曜19:30-23:30の大ラテン圏DJシリーズを主宰。

■OFFICIAL WEBSITE
http://ktabrasil.exblog.jp/

2/27(SAT)
Guidance
-導き導かれる人生-

<出演者>

-B1F FLOOR-

//Guidance Floor//
Altz (ALTZMUSICA / Star Child)
KENJI TAKIMI (Luger E-Go / Crue-L)
Hiroshi Kawanabe (T.1.S.S / INK / GALARUDE)
Masanori Ikeda
Dan & Can (syoma+IGAXX)
shinn/556 (気持ちーず) + KON (HATOS BAR / Timothy Really)

-B2F FLOOR-

//Slow Mo' + Guidance Floor//
Shake M (ARTEMIS)
yama'n (Neon Lights)
Nyao (Monkeee Business)
Kei Higurashi (Love Henhouse)
Hide Futagi+SHINICHI FUKUMA+OBP (Slow Mo')

//Visual system//
idealsolution (Leitfaden)

//Food//
kiyoya

and more...

OPEN 22:00 ¥3000
with FLYER \2500

ALTZ (Altzmusica)
ALTZMUSICA主賓。F*O*L始動後、トラックライブ・DJ・スタジオワークを様々な名義を使い分け、UK「BEAR FUNK」、US「DFA」、,JP「時空」、イタリア「Mad on the moon」「bosconi」etc、ワールドワイドなレーベルから アルバムやepを多数リリース。リミックスしたアーティストは数知れず。自らのレーベル<ALTZMUSICA>過去にGrupo Chambelan(メキシコ)、坂本渉太、AsymMedley、Gonno(JP)などのアーティストを世に放ち、好評を得る。 CMミュージックや、DAMAGE、RABIRABIといったアルバム・プロデュースの他に、リーダーバンド『ALTZ.P』やソロ名義でもライブを展開。最新作、IDJUT BOYS 初のドーナッツ盤`World 1st day(AM007)では、ディープで華麗なALTZヴァージョンを披露している。最新作は広島のギタリストKeta raをCalmと共にプロデュース。この夏話題になった一枚である。

■OFFICIAL WEBSITE
http://www.altzmusica.com/



KENJI TAKIMI (Crue-L / Being Borings)
瀧見憲司は Left field/Alternative Discoシーンにおける真のパイオニアであり、今年24周年を迎える自身のレーベル[Crue-L]と共に日本の音楽界に影響力を持ち続けているDJのひとりである。

3枚のオフィシャル・ミックスCDの他に、リミキサーとしてCorneliusやCut Copy、Phil Manzanera(Roxy Music) 、Boris、Hiroshi Fujiwara、Sebastien Tellier、Woolfy、Nina Kraviz、Your Song Is Goodなど数多くの作品を手がけ、Crue-L Grand Orchestra やLuger E-Goとしての活動もワールドワイドな知名度と高い評価を得ている。

2009年夏にはクロアチアの「Electric Elephant」フェスティバルに、またHorse Meat DiscoやBad Passion、イタリアのMoxaやTipografia、ベルリンのHomopatikなどにも幾度にわたって出演。また、彼のミックスは昨年の「Beats In Space」で"最も聴かれたミックス"に選ばれている。新名義Being Boringsではデビュー・アルバム"Esprit"を2012年9月にリリース、Australia、EU3カ国ツアーも行われた。2013年には複数のレーベルから新作とリエディットをリリース、EUツアーも行われた。最新作は2013にリリースされたCrue-L Grand Orchestra vs TBD「Barbarella's Disco」と、10月にリリースされたMIXCD "XLAND RECORDS presents XMIX 03 Compiled & Turntable Mixed by KENJI TAKIMI"。2014年には"VA/Crue-L Cafe II"がリリース予定。

■OFFICIAL WEBSITE
http://www.crue-l.com
http://www.ksr-corp.com/label/artists.php?artist_id=278
https://www.facebook.com/pages/Crue-L/169648779750020

Hiroshi Kawanabe(T.1.S.S/INK/GALARUDE)
TOKYO No.1 SOUL SETの屋台骨を支えるトラックメイカーであり、そのバックグラウンドに不可欠なクラブDJとしての長いキャリアの中で数多くの伝説的なパーティーのフロアを沸かせてきた。その最初の集大成とも言えるミックステープシリーズ[RISE](全3作/SKYLARKIN)ではサンバ、カリプソ、サルサなど無国籍なビートとジャズ、レアグルーヴ、そしてニューウェーヴからヒップホップまでが同居するオールジャンルミックスの到達点を極め、高い評価を得るが、川辺はそこに留まることなく、さらなるスタイルの変化を遂げ、新たなミックステープ[SURRRRROUND](全2作/SKYLARKIN)ではエレクトロ、ハウス〜ニューウェーヴまでもダブワイズな手法でコントロールしたスリリングな選曲を披露し、圧倒的な存在感で各方面に衝撃を与えた。そのスタイルの変化に並行して生まれたかのように、2003年にはDJ KENT (FORCE OF NATURE)、笹沼位吉(SLY MONGOOSE)と共に完全フロア対応の”GALARUDE”なる緩やかなユニットの活動を開始、2004年に第1弾12インチをリリース、8月にはSLY MONGOOSEのミニアルバム[DACASCOS](LOCARNO RECORDS)にもリミックスで参加している。

■OFFICIAL WEBSITE
http://www.t1ss.net/